行って来ました

急いでかけつけても、開演10分前がギリギリ滝汗入口はすごい人の数、そして日本人率圧倒的高さ。


前に1度、5分ほど遅れてしまった時、曲の間で入れてもらえるとドアの前で待てど暮らせど、、、無気力無気力ネガティブ

結局前半終了休憩まで開けてもらえず(鍵がかけられてたので開けるのは不可能)涙が出そうだったこともあり、到着できるかどうかの焦りが半端じゃない。かといって、夕方早く家を出るという選択は、夫とバトンタッチしない限り無理なのでナシ🙅‍♀️常にギリギリ⚠️

ただ、この日は日本と同様に曲と曲の間でドアは開けられていました。(ただ単に前は忘れられただけなのか、謎❔)


あと驚いたのは、お子さんが多く来られてたこと。

今まで私がこっちで行ったクラシックコンサートでは、8歳以下は入場できなかったので、シンガポールはそういうことなんだと思ってましたが、その都度変わるようですね。

子供達とても静かに落ち着いて座ってました。

が、むしろ大人…驚き驚き

色々気になる自分も嫌なので、目線を反らして反らして反らして目目でも嫌でもあれこれと視界に入ってくるので開演するまで落ち着きませんでした。


アンコール、ラ カンパネラで締め括られた会場は熱気で盛り上がっていました。

日本人として、誇らしい気持ちに。

コロナ明け、今後コンサートもどんどん活発に開催され、アーティストも来星してくれるのに期待します。






コンサート終わってどこかお茶でも…と思うんですが、周辺にあるお店はだいたい閉店準備が始まっていて…

ちょっと歩いた先にキラキラ賑わう露店が。

フラフラっと入ってみたのですが、長い列は待ちきれず、頼んだのは何故かこんなにこってりしたもの😱



🍺とナンに惹かれたのですが、気が抜けたビールに甘ったるいバターチキンカレー、ふにゃふにゃナン、ぜ〰️んぶ ハズレ笑い泣き

でも、こんなもんだろうなぁ➰で頼んでるので、ぬるい風にあたって、気楽に1人この雰囲気で食べるのもまた1つの楽しみでもあるんです。





この日 綺麗なライトブルーでした










お読みいただきありがとうございました🍺