ニューヨークのとある経理課の日記 -22ページ目

ニューヨークのとある経理課の日記

ニューヨーク マンハッタンのとある日系企業、そのオフィスの片隅にある経理課で働く、師匠と私 (れれれん) 。お堅い仕事をしつつも、笑いを忘れない大阪人2人の、日々の小言をつらつら書きます。仕事中ですが R18 (18禁) もあります。週末は箸休めのきれいな写真も混ぜます。


バブルネタにはまっている、師匠。

 

 

師匠 「ひゅーひゅーだよ。」

 

れれ 「また出た、誰でしたっけ?」

 

師匠 「牧瀬里穂やで。」

 

れれ 「せやせや。その年代、また出てきたよな。」

 

師匠 「荻野目ちゃんもやで。」

 

れれ 「そや、また再ブレイクしてますもんね。」

 

師匠 「子供3人産んで、大きくなったら再ブレイク。」

 

れれ 「え、子供3人もいるんですか?」

 

師匠 「せやで。絵に描いたような人生や、勝ち組。」

 

師匠 「旦那さんは、確かテニスプレイヤーやで。」

 

れれ 「え???松岡修三以外にもおったんか?」

 

(調べ中)

 

れれ 「へえ~、男前やし、ものすごいプレイヤーじゃないですか。」

 

れれ 「てか、師匠、相変わらず幅広いな。なんでも知ってますやん。」

 

れれ 「もったいないな。それなんかに生かせたらいいのにな。」

 

師匠 「余計なお世話や!」

 

 

歩く辞書やでww(内股やけど)