アメブログを読むためだけに設定してた、

このブログを動かす時が来たようです。

 

なぜって、今日サインを「3つ」受け取ったから。

 

 

① 正月のアップしたfacebookの

プロフィール写真の投稿日時が、

 

「1(月)1(日)13(時)33(分)」だったから。

 

② すっごく久しぶりに引いたタロットカードが

  ありえない組み合わせだった。

 

(スプレッド9枚中7枚大アルカナ)

 

③ 意外な人に、意外なメッセージをもらったから。

 

 

と、心に浮かんだ「サイン」を書き留めましたが、

 

そもそも「111」はエンジェルナンバーで

 

”思考が直ぐ現実になる” から、(思念に)気をつけなさい!”

 

って意味なんですが。。。

 

引いたタロットのメッセージが、

もう「ロイヤル・ストレート・フラッシュ」ばりに、

(タロット人生上、自分にも他人にもめったにないレベル)

 

「良いカード?」ばっかりだったのに、

 

肝心の最後の2枚。。。が、

 

願望(と不安):ソードの9(悲しみ、絶望、心配、憂鬱、精神的苦痛)
結果:ペンタクルの5(貧困、困窮、苦境、自己不信)

だったんですよ〜(笑)

 

 

おお、エンジェルナンバー

(に気がついたのが今日、というのが肝)

 

とリンクしてますな。

 

 

まあ、聞いた質問がちょっと金銭関係だったので、

さいごが「ペンタクルの5」(貧困)

 

ってのは、最悪なんですが〜

 

これこそが、メッセージ。

 

「心配ばっかりしてるとろくなことないから」

 

ってことです。

 

まあ、焦って色々考えても、

「下手の考え休むに似たり」で、

たいしていいアイディアは浮かばない。

 

ということでしょう。(^O^)

 

そもそも、

 

「過去」の位置や

「現在」の位置や

「顕在意識」(見えてる部分)の位置に、

 

「皇帝」や「法王」など、

 

「男性性」「理性」「知識」

 

をイメージするカードがおおく、

 

逆に、

 

「障害」の位置に「女帝」とか、

「自分自身」の位置に「太陽」

「潜在意識」(見えない部分)に「力」があり、

 

これは、

 

「女性性」「感性」「直観」

 

をイメージするカード達。

 

ととっても「対照的」にくっきり。

 

これをまとめると。。。

 

 

「不安のあまり色々考える(ソードの9)より

その不安を持つ自分自身をみつめ(力)

ゆったり(女帝)光そのものである(太陽)

自分の豊かさを受け取りなさい(女帝)」

 

 

ってことだったのですね〜

 

ちなみに「自分の周囲」が

「カップの2」だったので、

 

「人との暖かな気持ちの交流」

 

ってことで、

お友達のブログみたら、

 

今日はいて座の月だったそう。

 

ここでも素敵な「つながり」(*´ω`*)

 

道理で「フランス語」やら「ブログ」

やら「タロット」やら、

 

ここ最近いじってなかったw

「いて座土星時代」の懐かしいネタ

引っ張ってきたわけだわ。

 

(ちょっとマニアックネタです)

 

星の勉強してるくせに、

実際の星の動きはぜんぜんみてなくて。

 

このへんが感覚派なのです。

 

天気予報もみないタイプなので、

星の運行予想もチェックしないです。

 

雨降ってたら、

傘買えばいいや〜みたいな。

 

「運行の月」がいて座、にあるときは、

自分の中の感覚で動く感じ。

 

いつもより感覚が拡大していきます。

 

遠くにあるもの、

手に届かないもの、

広がっていくもの、

 

そんな感じが「いて座的」

 

だもんで「フランス語」

 

英語なら母国語並み(もはや”遠い”感覚ではない)

 

しかし「フランス語」は

 

”わたしの仕事は不定期です”

”あなたの仕事は何ですか?”

 

とメッセージに書くために、

15分位、紙の辞書に、電子辞書、

はてはオンライン辞書を2つ。。。。

 

ああ。。。「手が届かない」(笑)

 

 

でも、思えば生まれた時は

 

「日本語」

 

話せませんでした。

 

いまはペラペラです。(笑)

 

高校時代は

 

「英語」

 

赤点で落第しました。

 

いまはほぼペラペラです。

 

だから、これから死ぬまで

ずーっとやっていれば、

 

きっと「フランス語」も

ぺらっぺらになるんじゃないかな?

 

という「楽観的」な感覚が

 

「いて座」です。(笑)

 

ちなみに

 

エンジェル・ナンバー「333」は、

 

「自分の才能を活かす」とか

「天使に助けてもらえ」(笑)

 

って意味なのですが。。。

 

これも、なかなか

「タロットメッセージ」とリンクしてます。

 

って「日常のサイン」も、

「タロットのメッセージ」も同じ所、

 

つまり「人知を超えた存在」

 

(呼び方は、神でも、天使でも、不思議な存在でも、

死んだおばあちゃんでもいいです。。。)

 

から来てるんで、当たり前ですが。(*´ω`*)

 

ちなみに

 

「人知を超えた存在へ向かっていく」

 

のも「いて座」的で、

 

「宗教」や「精神世界」

 

なども示します。

 

エンジェルナンバーも、

 

「世界は数字で表される」

 

という昔からの世界観の一派?

であって、

 

実はこれ、わたしの学んでいる

 

「西洋占星術」でも、

 

それぞれの天体に当てはまる、

「数字」があるんですよ〜(^O^)

 

ちなみに「タロットカード」

は色んなタイプがありますが、

もっとも多く使われている

 

「ライダー版」タロット系は

 

「西洋占星術」

「数字の意味」

 

のコンビネーションで意味がなりたってたり。

 

このへん、ぜーんぶ「つながって」ます。

 

西洋占星術式に「エンジェルナンバー」を

書き換えると、

 

111=太陽太陽太陽

333=木星木星木星

 

これを翻訳すると(笑)

 

「あるがままに光っていれば、

豊かさが拡大しますよ〜」

 

つまるところ、

 

「いま食うにも困ってないのに、

明日の心配で今をエンジョイしなかったら、

”結果”は”貧困”なのよ?」

 

って「人知を超えた存在」に、

 

3重奏で「小言」(忠告?)

いわれた感じです。。。

 

その結果を皆様とシェア♡

 

 

実を言うと、

この年末、一時期爆発的に流行った?

こちらの本を、いまさらながら読んで、

 

 

 

 

 

「成功した人は成功しかイメージしてなかった」

 

というスンバラシイ、学びもしたのでした。

(いて座的なものは、高尚な学びもふくみます♪)

 

今日は1月とは思えない、

あふれるばかりの豊かな太陽を楽しみます♪

 

そして冷蔵庫のなかに「あるがまま」の

食材を、活かしてゴハンをつくろうかな?(笑)