主演:チェ・ウシク

原作は日本の小説らしい。


主人公が釜山生まれという設定なので、

慶尚道の方言が聞き取りづらかった。


内容は母親の料理食べると

他の人には見えない数字が減っていって、

夢で亡くなった父親が

その数字は母親の寿命と教えてくれた。


それから母親と食事をしない為に

会わずに暮らしていると、

主人公が胃がんで余命わずかと知る。

運命を変えるために頑張る家族愛の話。



両親と妹と夫と5人でランチ。
八雲にあるうなぎ大黒屋。
いつもふるさと納税で食べてるうなぎ。
やっぱお店で頂くと全然違う看板持ち