赤ちゃんはお母さんの声からたくさんの情報を得ています。その伝達が最も心地よくおこなわれるのが「歌いかけ」。
6ヶ月までに「歌いかけ」をしておくと、子どもはお母さんとの安定したつながりを土台として、知的な好奇心をのびのびと発揮します。
絵本の「読み聞かせ」にも積極的な関心をみせるようになるでしょう。

赤ちゃんに届くママの声  5つのコツ
★高めのトーンで
★繰り返して
★抑揚をつけて
★語尾をあげる
★間をあける


歌うことに抵抗があります。
だって音痴だし…( ノД`)…
それでも歌うとご機嫌になるので、レパートリーは少ないですが多少歌ってきました。
でも「歌いかけ」とまではあまり意識していませんでした。
何だか発達に良いときくと、音痴でも頑張ろうかなって気になっちゃいます(笑)

次があるならば…意識して「歌いかけ」していきたいと思います(^-^)


※子育て支援センターで読んでいた本の内容を簡単に書き留めたのですが、出典がわからなくなってしまいました。後日記載します(T-T)
ゲーム、子どもたち大好きですよね(  ̄▽ ̄)
今は大人も好きな方多いですよね。

私はゲームをさせてもらえない家庭で育ちました。一方、夫は3歳からゲームをしていたそうです。私と出会ったころの高校生の夫は、足しげくゲームセンターに通ってました。そして今でもゲーム大好き。PSPなどは忙しくて全然出来てないですが、ケータイゲームは隙あらばやってます( ̄~ ̄;)…子どもみていてと言ったのにゲームに夢中になっていたりで、子どもが生まれてからは喧嘩の種です(`_´メ)

そんな愚痴はまぁいいとして

子どもがゲームをしたいと言ったら…
親としていつか直面する悩みだと思います。
そんなときのヒントになるよう、
エデュカチオの内容を書き留めておきたいと思います。

『子どもが守れるルールづくり』
親子で話し合いお互いに納得できるルールをつくろう!
☆ゲームの種類や内容によって満足できるプレイ時間は違うので時間を工夫する(長くできる曜日をつくるなど)
☆受験などの生活の変化に合わせてルールを見直す
☆一人でいる時間に、やるべきことをノートに書き出す(書くことによって自覚が生まれる。特に小さな子どもは書いてみることで時間の調整が身に付いていく)←子どもにとっては親がゲームを禁止するだけの存在だと嘘をつくかもしれない。ゲームをしている自分を理解してくれているという信頼感が必要。

ゲームというのは単に遊びの道具だけではなく
親子のコミュニケーションを豊かにしてくれる道具でもある
積極的にゲームを家庭のなかで話題にしてほしい
子どもが何時間しているかだけではなく
どういうゲームをやっているか
どういうゲームを面白いと思っているか
そういうところにも関心を持たなくてはいけない


上記がポイントでした。
放送の中で、ある家庭の取り組みでゲームやパソコン、テレビは1日一時間。コイン(1枚10分)を使って、子どもが自分で時間配分するというのも紹介されてました。ゲーム感覚だし、子どもが自分で決めているから納得できていてとても良いなと思いました(説明が下手ですねあせる)

自分自身を振り返っても、ルールを守らすって難しいですよね。
でも、何か1つでもルールを守る習慣ができると、全てにおいてルールは守らなければならないものだという概念ができていくと思います。とても大切なことですねらぶ②

まぁ、まだ1歳の息子ですけど、いつのは日にかねσ(^_^;)(笑)
妊婦や赤ちゃん連れの女性がただ毎日幸せそうに過ごしているなんていうのはそれを経験したことのない人の妄想でしかありません。

体も心もそれなりに辛い思いをして、苦労して、時には人知れず涙したりもしながら人一人を産み育てていくのだと思います。

ガールズトークでのトモミさんという方のコメントです。
みんな幸せそうに子育てをしていても、実際は様々な感情を持って悩みつつなのかもしれないと勇気づけられました。