最近、前髪が目にかかりつつあったko-kun。

日曜日、夫も休みだったので髪を切ってみました。

1歳2ヶ月、初めての散髪。
…難しい(/´△`\)
泣くわ、暴れるわで大変でした。
皆さん、どうしてるのかな?
最初は椅子に座らせて、
ケープがわりのごみ袋を被らせて…
としようとしたけど無理で、
夫に抱っこしてもらい、顔をおさえてもらう
という力業できりましたorz

女の子ならピンでとめたりとか、結んだりで可愛く出来るけど、男の子は切るしかないし(..)

次切る頃には、少しは物わかりがよくなっててほしいものです(´д`|||)
案の定、切りすぎました(ノ_<。)

でも、伸びるから大丈夫だよ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
『3歳までの子育てに大切な たった5つのこと』佐々木 正美さんの本より
1.遠くから見守る
子どものしていることを、
じっとみつめていてください
2.ほほ笑みを返す
子どもが笑いかけてきたら、
何度でも笑顔を返しましょう
3.泣いたらあやす
何千回でも何万回でも、
泣くたびにあやしてあげるのです
4.できるまで待つ
自分でやりたがったときには、
手を貸さずに待ちます
5.一緒に遊ぶ
遊びに付き合うのではなく、
親も遊ぶことを楽しんで

上記が5つのこと。
この5つのことは、「そうかぁ」ってかんじだったんですが、
<親のあなたが望む、
あなたの理想の育児をしていませんか?>
という問いにハッΣ(´□`;)としました。

★☆★☆★↓本文抜粋
多くの親が、わが子の将来を考え、さまざまに手をつくして、子育てしているのではないでしょうか?
それもひとつの愛情の形なのかもしれませんが、私はいつも将来を考えて子育てをすることは、本当の意味で愛情深い育児ではないと思っています。
親はわが子の将来を思うとき、子どもにこう育ってほしい、こんな力を伸ばしたいと願います。一見、前向きな願いです。でもそれは、言ってしまえば、親にとっての理想なんですよね。
☆★☆★☆

将来を見通すことも大切だけど、ありのままの、今の子どもを認めてあげることの大切さに気づかされました。
この事を忘れることのないよう、気をつけよう!
だいたい朝8時から9時まではテレビの時間。
TVを観せることに多少抵抗がありました。
でも、周りの子がいないいないばぁのわんわんが好きだったり、あんぱんが好きだったりする話を聞くようになったので、

まぁ、TVも知育の一環。
ちゃんと親が監理をしながら声がけしながら観ることは悪いことではないかな

って思いなおして、1歳を過ぎて、TVデビュー(  ̄▽ ̄)


最初はTVをつけていても1分と観ず、椅子にも座っていられませんでしたが、
最近は歌に合わせて踊ってみたり(多少ね(〃ω〃))、
椅子に座ってちゃんと観ている時間が長くなってきました。←それだけTVに中毒性があるってことなんですが(´д`|||)

あまり支援センターのイベントでも座ってられなかったんですが、TVを観るようになって、少しずつじっとしていられるようになった気がします。
これからも、TVの良い面、悪い面を考えながら付き合っていきたいです(^-^)


話は変わって…
何でかおかあさんといっしょの「ぐいーん・ぱっ!」が流れると毎回泣くko-kun。
10月のテーマ曲だったので、もうあまりみかけないのですが、久しぶりに今朝流れたらまた泣いた( ´△`)
どうも↓これが怖いみたい。
お姉さん、お兄さん頑張ってるのにね苦笑