丹生川上神社上社から約10分ほどの不動窟に到着。駐車場に車を停め、受付兼喫茶店で入場料600円払いヘルメットを借りる。
足元は滑りやすく狭いのでヘルメットは着用必須。
階段をひたすら下り入り口到着
いよいよ洞窟内へ
さらに奥に進むと不動明王像と滝
さらに奥まで行きそこからUターン。
来た道を戻り入り口の不動明王様にご挨拶。
ここは値打ちのあるところでした。
また行きたい。
ここから入之波温泉山鳩湯♨️に向かう。
吉野川沿いにR169号線を南下すると途中にある
ペルトン水車に立ち寄る。
水力発電を支えてきた外国製の水車
さらに川沿いに進む
入之波(しおのは)温泉山鳩湯♨️到着
泉質は金泉のような色で炭酸カルシウムが含まれているので湯船の淵が鍾乳洞のようになっていた。
露天風呂もあり山の景色が最高‼️
温度も39.6℃と適温でした。
体も温もり癒された後は丹生川上神社上社近くに
ある「森と水の源流館」へ。
入場料400円を払いまず最初に案内されたのがジオラマのあるホール
ジオラマの反対側には大きな五面のスクリーンがあり約15分ほどの映像が流される。
これが本当に良かった🥹
上映後は館内に展示されている資料を見学
川上村は吉野川と紀ノ川の源流になっており
詳しく説明されたこの施設。
また行ってみたい場所でした。
この後は家に戻りお参り仲間のわへいさんと精進落とし兼忘年会。
この日のために取り寄せた材料
高知県の馬路村から取り寄せた鍋すーぷと
味変用の柚胡椒と柚果汁。
鍋用に右側の幅10cmにもなるひもかわうどん。
左は日本一細い素麺で検索したらヒットした熊本の「ゆきやぎ」。
茹で時間はなんと18秒😱
ひもかわうどんは鍋の〆に。
ゆきやぎは冷たくして麺つゆで頂いた。
今までにない食感。
素麺とは思えない違う食べ物。
2種類を比較してみた。
ちなみにひもかわうどん一枚を茹でた後、
氷水で締め小さめにカットして
きなこと黒蜜をかけてデザートにした。
(写真撮るの忘れた😝)
幅広く使えるひもかわうどん。
今日一日、本当に最高の過ごし方が出来ました。
神恩感謝🙏









