Switch発売から1週間
4つの神獣をクリアしたのでいよいよ厄災ガノンに挑んできました。
厄災ガノンの第1形態には苦戦をしましたが、なんとかハイラルに平和が戻りました。
1週間プレイをしての感想。
どこのゲーム評価サイトも最高と言っていますが、本当に面白くプレイできました。
ただ1つ後悔… おそらく風のタクトを遊んでいたらもっと世界に入り込めた、また懐かしく思えたと思われる点が多々…
それでもゲーム内に入り込め、楽しめる作品ということは間違いないです。
さて。
厄災ガノンを倒して考えるタイムラインですが、
おそらく全ての作品の集大成なのではないでしょうか?
というのが感想です。
ゲームをプレイしないでも情報を調べましたがなんとなくでそう思いました。
発売まで様々な考えをめぐらすことができました。
- ロゴが無地になっている
- 100年前ハイラルになにがあったのか
- 太古の昔からハイラル王国は厄災ガノンのに見舞われてきた。
ので、初めは時オカの後、無地のゼルダの前
など様々な考えを巡らしましたがゲーム内のヒントとして
- ウルボサの言葉「ガノンはお伽話ではゲルド民族の出じゃないか」(曖昧ですみません)
つまり、ガノン、ガノンドロフが初めてでてきた時オカの時代はお伽話になるほど昔のお話。
- またガーディアンなどの古代兵器がでてくるほどの文明の発展
- またガノンを討伐後完全消滅しているように思われます。
つまりこれはゼルダ作品の集大成?
というのが1週間プレイをし、とりあえず厄災ガノンを討伐した感想です。
ただまだ写し絵巡りをしていないのでこの後写し絵巡りをしたいとおもいます。
その後また考察し、記事を書きたいとおもいます。
奥が深いのは楽しいことですね笑