不登校が居場所を探して行き着いた先

不登校が居場所を探して行き着いた先

俺の日常を書くつもり。
曲紹介とかしていきます。

Amebaでブログを始めよう!




作詞 山村隆太
作曲 阪井一生
唄 flumpool


前を向きなよ 振り返ってちゃ 
上手く歩けない
遠ざかる君に 手を振るのがやっとで

声に出したら 引き止めそうさ
心で呟く
”僕は僕の夢へと 君は君の夢を”

あたりまえの温もり
失くして 初めて気づく
寂しさ 噛み締めて
歩みだす勇気 抱いて

溢れだす涙が 君を遮るまえに
せめて笑顔で”またいつか”
傷つけ合っては
何度も許し合えたこと 
代わりなき僕らの証になるだろう

”我侭だ”って貶されたって
願い続けてよ
その声は届くから 君が君でいれば

僕がもしも 夢に 敗れて
諦めたなら
遠くで叱ってよ あの時のようにね

君の指差すその未来(さき)に
希望があるはずさ
誰にも決められはしないよ
一人で抱え込んで
生きる意味を問うときは
そっと思い出して あの日の僕らを

”またね”って言葉の儚さ
叶わない約束
いくつ交わしても慣れない
なのに追憶の破片(かけら)を
敷き詰めたノートに
君の居ないページは無い

溢れだす涙 拭う頃
君はもう見えない
想う言葉は”ありがとう”
傷つけ合っては
何度も笑い合えたこと
絆を胸に秘め 僕も歩き出す



たまには神妙な恋の歌も載せてみる( ̄^ ̄)ゞ
これって純愛ソングだよな?

俺は3回の転校を経験してるから、こういう別れの曲聞くと結構しんみりするな
彼女は今まで1人もいないけど、こんな俺にも親友はいたし(´□`。)

別れって基本的に突然やってくる
当たり前だったものが当たり前じゃなくなるんだよな
別れがあれば出会いもある、とかいうけど、やっぱ別れって寂しいもんだと俺は思う
でもその分、この曲みたいに色々気づいたり学んだりするんだろうな(T ^ T)

flumpoolはVocalの声が良すぎる(T_T)
歌が上手いっていいよな…

iPhoneからの投稿