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蒲郡・渥美半島 その1

お兄ちゃんがお休み取ってくれて二人一緒の2連休♪
温泉でも行こーかてことで、蒲郡に宿を予約してました

予感通り、せーりになってしまいました…ガーン
温泉旅行となると、なってしまう…あせる

朝はわたしのアパートでのんびり、いちゃいちゃ♪
せーりでもいちゃいちゃする(`・ω・´)bやれる範囲で
おにーちゃんをスッキリさせてから、旅行の用意

お兄ちゃんの友達U君に教えてもらった
オサレなカフェでお昼ご飯たべて、早めにチェックインしてのんびりしよーかってことに。

でもちょっと時間余っちゃいそう…あせる
てことで近くの滝に立ち寄ることに。

マイナーな滝でナビに出ないw
ようやく見つけて、車を降りて滝を見に行った。のぼりが結構キツい…。

あれ?これ?(画像横向き)


なんかちっさい…えっ

せっかくだから、展望台も行ってみよ~
て登り始めた。

「なんか飛騨の滝を思い出すw」
「毎回登るよね…一旅、一登りだね」
「でも、こっちのが急でキツいかも」

ほんと、軽いトレッキング。

ようやく展望台についたけど、
この日は前の日からキリがすごくて、お昼になっても何だかもやってる…
そんなわけで展望台からの景色もこんな感じ(^^;


ちょっと休憩して下山?
林道に出る道をチョイスして帰りはらくちん。
道中、植物好きな私はヤシャブシの実拾ったり、
フユイチゴの実、つまみ食いしたり
ウラジロの葉っぱ飛ばしたり♪
「こどもかーシラー」お兄ちゃんは興味なさそうw

お腹が減ったので、オサレなカフェへ。


吉良町のたらそっていうとこ。



なんかオサレ。
平日でしかもランチタイムちょっとずれてたのにテラス席には結構なお客さんが。

せっかくなのでテラス席に。



オーシャンビューなのに、もやってる…

カレーのランチでお腹満足~。
暖かい日だったけどやっぱり外はちょっと寒いかな。

蒲郡市内の宿の近くをちょっと寄り道しながら
早めにチェックイン。

予約したのは露天風呂付き客室。
通された部屋は二人にはちょっと広すぎたーあせる

お茶を入れてテレビの前でゴロゴロ。お昼寝w
使うスペースはわたしのアパートと変らないw

暇なので旅館内を散策。入れないけど大浴場とか見学wもちろん男女別にw

早めに露天風呂漫喫

写真、びちゃびちゃですみません…

石のお風呂はフィット感がちょうどよくて、
広いしお兄ちゃんも気に入りました~♪

浴衣に着替えて晩ご飯

アワビに、三河牛に、美味しいけどお腹いっぱい~(>_<)
量が多い~。ご飯をキャンセルしました。

この旅館、営業部長としてコノハズクを飼ってる
その名も「こはくちゃん」
触らせてもらえるんですが、かなり気持ちいい羽毛w

夜はご飯タイムを見学に行こうてことで、
お兄ちゃんと
「フクロウって肉食だよね」
「どうする?ネズミとかだったら」
「まぁせいぜいササミとかじゃない?」
て予想しながら行ったらまさかのネズミとかウズラでしたw

しかも丸呑みだったり
頭ちぎったり、食べ方がワイルド…w

ペットショップで餌として売ってるらしい。


わたしの旅で一番多いのが食べ物の写真ですが、
今回はコノハズクの写真が一番多かったw



朝のこはくちゃん。半分寝てるw

夜はもっかいお風呂入ろうって言ってたのに、いつの間にかお兄ちゃんが就寝w
わたしも顔だけ洗って寝ました。

後輩の指導

向いてないなーて前から思ってたけど、
先日やっぱり向いてないなって実感した。

今年度新たに来た人といっしょに外回りに出かけたのですが
とりあえず私がお休みに入るので、その間に上司に訪問先と持って行く書類の内容を確認して、
それで良かったら訪問先に電話一本入れておいてとお願いしました。

訪問先の連絡先のリストをわたし、
挨拶も兼ねてだから名刺もプリントアウトして机の上においておきました。

で次の出勤日、外回りの当日。
上司に確認してくれた?て聞いたら「はい」とのこと。
「この書類はなんて言ってました?」
「あ。確認してない…あせる
あれ?て思ったのですが
「まぁいいか、とりあえず独断で持って行こ~。訪問先のリストは?」
彼の机の書類の下から出て来たリストには、ちゃんと確認する事項をメモってある。
「なんだ、ちゃんとメモしてるのにw」
リストを見ないで訪問先の確認を上司にしたようです。
まあ訪問先については問題なかったのですが。

で、車に乗って出発。
途中で気づいた。リストを見てないてことは電話してないてこと。
「電話はしてないですよね?」
「ああせる
すみませんガーン

正直、個人的にはオープンな訪問先なので連絡無くてもいいかと思ってたのですが、
上司には一応電話してから行ってくれと指示されてたのでお願いしておいたのに。

そのうちの2件は、そこまでオープンではないのと、初めてのところだったので
念のため携帯で連絡。

何とかなったのですが、お願いしておいたことのほとんどが抜けてる…。

まぁ、そこまで致命的なミスでもないからいいんですが、
なんかちょっと信頼に欠けるというか…。

で、外回りしていくうちに、初めての訪問先に資料を渡してから
間違っていることに気づいた。
上司から●●ていう機関が、~~にあるからそこも訪ねるように言われてて、
その~~っていう建物名を調べてみたら、同じ系列の機関が管理していたのでてっきり
そこだと思って訪問。
書類を渡して、受付のお姉さんが「●●じゃなくて、うちでいいんですか?」
て言ってくれて、違うことに気づいた。
既に電話をして上の人の了承も得てるし、資料を渡した後で「返してくれ」ていうも失礼なので
「そちらにも伺うので、大丈夫です。よろしくお願いします」てごまかしたw

同じ建物内を探したら、目的の訪問先を発見。間借りしているぽい。
建物のHPで調べたから、出てこないよなぁ~あせる

資料を渡して、挨拶終了。
でも、残りの訪問先の資料が足りなくなってしまった~
余分に資料を用意しておけばよかったなってわたしも反省したのですが
そこは機転を利かせて近くの本部で調達することに。

でも他に問題が。後輩さんの名刺が足りないかもとのこと。
「あれ?もっと渡さなかったっけ?」
「訪問先個所に、親会社の○○さんところに行くんですよね?
 2枚くらい余分に持って来たけど、○○さんのところが、○○さんにだけ会うのだと思ってたので…」
「説明不足だったわたしも悪いけど、訪問先での名刺交換はひとりだと限らないし多めに持って来た方がいいですよ」
てか、切り取るタイプの名刺だったから、全部用意時間なかったのかもしれないけど
全部持って来ておけばよかったのに~(^^;

「とりあえず、既に顔を合わせてる○○さんには名刺なんていいから
紹介してくれる人分に回そう」

結局1枚足りなかったけど、ただ資料を置いてくるだけのところだったのでまぁ問題なく終わりました。

でもなんかどっと疲れた~。
自分の常識だと思ってたこととの違いと、自分の説明不足・確認不足と、
お願いしたことをしてくれてなかった予定はずれと
なんかすんごいもやもやした気分になった。

後でお家でお兄ちゃんに愚痴ったら
「俺は基本、他人は信用してないから、大事なことなら休みでも電話して念を押すよ」
「まぁそこまで大事でもなかったからいいんだけどね。
 わたしはほんと重要なことは、休み返上して自分でするもん」
「あと、ちゃんと説明した?何しに行くのかわかってなかったぽいよ?」
「上司と話してる時に一緒にいたから、聞いてるものと思って。
詳しくは車で説明しようと思ってたし、
わざわざ名刺も用意したんだから全部持って行っていくのが普通じゃない?
てか名刺なんて数えて持って行くもの?」
「業種にもよるんじゃない?俺は外に出ること無いからその常識はわからん。同じようにすると思う」

なんか、わたしが悪いっていうふうにしか聞こえない。
「お疲れさま」の一言で、よかったんだけどな。
わたしの悪いところを甘やかさないお兄ちゃん。

疲れたのがさらに倍になって、あふれた。
あふれる=号泣
鼻水がひどすぎてお兄ちゃんに顔見せられないw
うつむきながら「ティッシューとって~しょぼん

「てか、セーリ前でしょ?にひひ
「うん。情緒不安定かもしょぼん

わたしのバイオリズム、バレバレですショック!

一番後輩の指導に向いてないって思うのは、
色々説明しなきゃわかってくれないことに自分がイライラすること。

ずっと平でいいのになー。
元の会社に戻ると、一個上の立場になってるのが辛いな。

温泉〜

来月楽しみなこと ブログネタ:来月楽しみなこと 参加中
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来月は、お兄ちゃんと温泉旅行に行く予定~♪

近場の蒲郡で宿とりました
去年も行ったな。
温泉とか興味ないって言うお兄ちゃんと露天風呂付き客室を予約したら
部屋でタバコ吸える!お風呂入りながらタバコ吸える!
て気に入ってましたw

次の日は渥美半島のさきっちょまで行ってイチゴ狩りしたいなぁ。
果物狩りって水分多くてたいていお腹ゆるくなるって聞いてたので
今までしたこと無いけど
お腹壊すまでイチゴ食べてみたいw

あと菜の花も見たいな。

でも一個重大な心配が!
また当たっちゃいそうです…せーりに…しょぼん

お兄ちゃんも予感してたみたいで、
「まだ来てないよね?」
「うん。予定ではバッチリ当たりそう…ガーン
「俺一人で入るからいいよ~にひひ
だってべーっだ!

ちなみに旅行の前の日は、
お兄ちゃんの友達のU君とその彼女らしき人と4人で晩ご飯。

好きだった人のことはあきらめてないっていうU君…。
彼女さんらしきひととも、イマイチはっきりしない関係のよう。
セフ●??ショック!
あんまり深くつっこまないように気をつけよう~あせる