すにっき -77ページ目

同じくらいの身長♪

彼氏が自分より小さい、彼女が自分より大きいはあり? ブログネタ:彼氏が自分より小さい、彼女が自分より大きいはあり? 参加中

私はあり派!

本文はここから


理想を言えば、ギュッてしたときに顔が相手の胸元にくるくらいな身長差がいいんですが

お兄ちゃんの身長は私と同じくらい。
好きになる要素としては、別に関係なかったな~にひひ

つきあってみたら同じくらいの身長のメリットにも気づいたし。

手をつなぐのにちょうどいい♪
キスするのもちょうどいい高さ♪
エッチの体位もいろいろできる♪

体型も似てるから服もシェアできるw
まぁお兄ちゃんの太い二の腕はキツかったりするけど?

布団の丈もちょうどいいなw

お兄ちゃんは、ちっこいけどジャンプ力があるので
高いとこにあるのも取ってもらえるし♪

たぶん、自分より低かったとしても
あんまり気にしなかったんじゃないかって思うな。

高いにせよ、低いにせよ
あんまり差がありすぎても大変そうあせる




彼氏が自分より小さい、彼女が自分より大きいはあり?
  • あり
  • なし

気になる投票結果は!?

引っ越し

物件を早く決めたから、
順調に手配進んでます♪

電気、ガス、水道の廃止と、転居先の申込はオッケーだし

引っ越し屋さんの下見も済
でも段ボール箱持って来てくれなかったので
荷造りはまだ手つかず

とりあえず食材処分と、普通の掃除しとくかな~

諸々の住所変更とかもしなきゃです。

一緒にお風呂入っててお兄ちゃんがぽつり

「4月から一人でお風呂入れる?」

「え?一緒に入らないの?にひひ
ってか今でも一人の日は一人で入ってるよw
うちに来る前にお兄ちゃんお風呂入って来るってこと?」

「休みの前の日に仕事終わってから行くと
つくの9時とか10時とかでしょ。
やっぱりゆっくりできるのは一緒の休みの時くらいかな~」

「そうなるかぁ。私が休みのときは前の日から行っても
居場所がないよね?お母さんと一緒にお家でまってていい?
ご挨拶したほうがいいかな?一緒にガーデニングとかするよ?にひひ

「正直、うちの母親、俺がいつもどこ行ってるかとかわかってないと思うけど。」

「泊るときとか言ってないの?」

「うん、ご飯いらないとかは言うけどね。
まぁあなたが休みの日は前の夜じゃなくて次の日、
早めにこっちに来ておけばいいんじゃない?」

まぁ午前中は今まで通り家事をして、
午後弓道のお稽古に行って、夜お兄ちゃんに会えばいいか!

4月から、お休みちゃんともらえますように…

好きなところ

物件探しに行った日
地元に帰って来て、いつもの居酒屋さんで晩ご飯

私が運転手だったので、お兄ちゃんにお酒飲んでいーよ?にひひ
って言ってみたら珍しく「じゃあ飲もうかな」って言って
梅酒のお湯割りを注文

お魚の美味しいお店で
私が好きなカワハギの煮付けがあったので注文
縁側部分の細かい身まで食べてたら
「そういうとこいいよね」って。

「どういうとこ?」って聞いたら

「基本なんでも美味しそうに食べるよね」だって

「食べ方っていうか、箸の使い方もそうだけど、
汚くないっていうか…」

「親の育て方が良いってこと?」

「突き詰めればそうかもしれないけど、
んー、残さず食べたりとか、いいなぁって思う」

珍しくほめてくれた♪

「今日の煮付け、食い散らかしちゃってるけどねw」

「俺、正直今まで刺身のつまとか食べなかったけど
あなたが美味しそうに食べるから、最近、食べるようになったよ」

「そういえばそうだよね。なんか嬉しいな♪」

「そういう素直な反応もいいよね」

なんだ?なんだ?お酒の効果かしら?
ほんと、珍しくほめてくれる♪ニコニコ

ニコニコしてたら「喜びすぎじゃない?得意げ」だって

「しょうがない。だって嬉しいんだもん」


お家に帰って、こたつでのんびり

「一緒にいたいって思う程度には好きだよ」だって。

「ん?程度は余計じゃない?一緒にいたいくらい好きだよ、じゃないの?w」

「程度には、かな?」

「じゃあその上はなに?それを目指すよ(`・ω・´)キラキラ

「んー。ずっと一緒にいたい、かなぁ」

「え~、私はずっと一緒にいたけどな。
お兄ちゃんがどんなおじいちゃんになるか見てみたいよニコニコ
よぼよぼになっても、ちゃんと介護してあげるよにひひ

「一つしか違わないじゃんw」

「私の方が、たぶん長生きするよにひひ
あと、思ったんだけど、お兄ちゃんに飽きることないと思う。
ずっとときめいていられるっていうか、未だにキュンてなる」

「それわからない。俺は一緒にいて落ち着くほうがいい。
キュンてどういうの?」

「愛おしいのもあるし、ドキドキするっていうか、カッコいいなぁとかかな」

「そんなの毎日でしょ?にひひ

「そーだね!にひひもー、好きだ~w」

って首筋の匂いを嗅ぐ私w

「そういう変なのとこも好きだよ」

だって得意げ

そう言ってくれるだけで4月からがんばれるな!