こんにちはキラキラ
魂鑑定ヒーラー夢森ゆるです。

 

今回は、私が販売しているスペルジャーの中から

『呪いを解くスペルジャー』をご紹介します。

 

 

 

●呪いを解くスペルジャーとは

自分に呪いがかけられているかもしれないと感じたときにおすすめのスペルジャーです。
守護エネルギーが呪いを解き、あなたを自由にするサポートをします。
目に見えないネガティブな影響からあなたを堅固に守り、

本来の穏やかな日常を取り戻してくれます。

 

「なぜか悪いことが続く」

「理由のわからない不調や不運が重なっている」

「誰かから悪意を向けられている気がする」

という方に届けたいスペルジャーです。

 

 

●使用している材料とその意味

・ブラックソルト(保護)
強力な保護と追放のエネルギーを持つ、手作りのブラックソルトです。
ネガティブなエネルギーを遮断し、呪いが入り込む隙をなくす土台を作ります。

 

・ローズマリー(ネガティブなエネルギーを取り除く)
浄化と保護の代表的なハーブで、ネガティブなエネルギーを

積極的に取り除く力があるとされています。
呪いの影響をクリアにするために欠かせない材料です。

 

・クローブ(障害を突破する)
強いエネルギーを持つスパイスで、障害を突破し道を切り開く力があるとされています。
呪いという見えない障害を打ち破る役割を担います。

 

・ヘンルーダ(呪いを解く)
古くから魔除けや呪い解除のハーブとして使われてきた植物です。
呪いを解く力があるとされていて、このスペルジャーの核となる材料です。

 

・曲がった鉄の釘(呪いを撃退する)
曲がった釘は、魔術において呪いを跳ね返し撃退するための伝統的な材料です。
中世ヨーロッパのウィッチボトルにも釘が使われていたように、

古くから保護の道具として使われてきた歴史があります。

 

 

●ヘンルーダについて

ヘンルーダ(Rue)は、地中海沿岸原産のハーブで、

古代ギリシャやローマの時代から魔除けや薬草として使われてきた歴史があります。
「魔女のハーブ」とも呼ばれ、邪悪なエネルギーや呪いを解く力があるとされていて、

ヨーロッパの魔術の伝統では保護と浄化の象徴的な植物として知られています。
日本ではあまりなじみがないですが、西洋の魔術では欠かせない存在のハーブです。

 

 

●こだわりのシーリングワックス

蓋を封じるシーリングワックスには、六芒星のスタンプを使っています。
六芒星は世界各地の魔術や神秘的な伝統において、

保護と封印の力を持つシンボルとして長く使われてきました。
市販では見つけることができなかったため、オーダーで制作したオリジナルのスタンプです。

 

カラーはブラックで仕上げました。
呪いを断ち切り、強固に封じ込めるイメージを色に込めています。
サイキックアタックガードスペルジャーと同じブラックですが、

こちらはより直接的に呪いそのものに働きかけるための、

意志の強さを感じさせる仕上がりです。

 

 

●飾り方・使い方

目につく場所に飾るだけで大丈夫です。
玄関や寝室など、自分の生活に近い場所に置くのがおすすめです。
持ち歩いてお守りとして使うこともできます。

 

 

 

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