こんにちは。レミュアですー。

やっとこまとめその4。

PS4が壊れてから、ソウルキャリバーも起動してない今日この頃。

そろそろ箱を開ける??かー??

 

以下まとめその4ー

 

これまでのまとめはこちらー↓↓

 

 

 

天界襲撃事件報告書~まとめその4 ユーニアの災厄

 

  900年前の世界

 

今の天界が出来上がる数100年前のお話。

かつて、世界は一つだった。

世界の秩序を守る三皇。

 

そこに、七熾使陽皇ユーノリアの中に眠る耀皇ユーニアの存在があった。

 

 

 

  ユーニアの災厄

ある日、耀皇ユーニアが暴走する。

 

三皇は世界の秩序を守るほどの大きな力を持つ存在。

その力が暴走すれば世界は滅びる。

 

世界はその暴走を止めるべく動き始める。

 

しかし、なすすべなく、一度世界は滅びる。

 

後にこの事件は

「ユーニアの災厄」

とよばれることとなる。

 

 

 

 

  ユーニアの封印と天界の誕生

ユーニアの暴走後、弱ったところで封印を施す。

 

世界の一部を切り取り、そこにユーニアを封印する。

その世界は天界とよばれるようになる。

 

ユーニアの封印を見守るものとして、七熾使が誕生した。

しかし、当初は2人。

 

後に、封印は6つに分けられ、七熾使それぞれに分担される。

 

 

 

 

 

  魔界からの襲撃

話は現在に戻る。

 

魔界は「ユーニアの解放」を目指す。

目的はまだわからない。

再び、魔界は襲撃するであろう。

 

夜皇イレイアもユーニア解放をのぞんでいる。

 

謎は深まるばかりだが、

鍵はユーニア

 

天界・魔界の動きはどうなるのやら。

 

そして、天界襲撃事件は進展する。

 

 

その5へつづくー