コラボアーティスト Pt.3 Daichi Diez編
6月6日発売 LEMS 「a, b, c!!」のコラボアーティストを紹介しています。
今日は、アルバムの3曲目に収録「What does it take feat. Daichi Diez」のラッパー Daichi Diezさんです。
出会いは、ちょっと変わった状況で始まります。
PROGRESS + NUDE + CREWの1st Full Album 「Sensualizmusic」に参加するDaichi Diezさんのラップのプリプロをレコーディングするにあたり、Zooooo.jpの方から相談を受けました。
そしてレコーディングの話を受け、我が家でDaichi Diezさんを紹介してもらうと同時に、レコーディングをしたのです。
Daichiさんは、海外に住んでいた経歴もありバイリンガル。
それだけでも十分魅力的ではありましたが、それ以上に男らしい声。
なんというか、大和魂を感じるというか。。
英語の曲でも、日本らしさも感じる。
雰囲気は違いますが、そういう点ではShing02さんと共通している事だと思います。
なのでコラボをすることになり、こちらから提案した音は「和」にしました。
Daichiさんは本当に仕事が早く、音源を送ってすぐに仕上げて送ってくれました。
それと一緒に「良い作品になったと思います」と。
曲を聴いて返事をしました「バッチリです!」
ウチの子も大好きな1曲になりました。
そんなDaichi Diezの曲を紹介します。
というか、この曲カッコいいです。
トラックはDJ T-Bone Steakさん。存じてなかったのですが、ハイセンスです☆
こういう音大好きです。
今日は、アルバムの3曲目に収録「What does it take feat. Daichi Diez」のラッパー Daichi Diezさんです。
出会いは、ちょっと変わった状況で始まります。
PROGRESS + NUDE + CREWの1st Full Album 「Sensualizmusic」に参加するDaichi Diezさんのラップのプリプロをレコーディングするにあたり、Zooooo.jpの方から相談を受けました。
そしてレコーディングの話を受け、我が家でDaichi Diezさんを紹介してもらうと同時に、レコーディングをしたのです。
Daichiさんは、海外に住んでいた経歴もありバイリンガル。
それだけでも十分魅力的ではありましたが、それ以上に男らしい声。
なんというか、大和魂を感じるというか。。
英語の曲でも、日本らしさも感じる。
雰囲気は違いますが、そういう点ではShing02さんと共通している事だと思います。
なのでコラボをすることになり、こちらから提案した音は「和」にしました。
Daichiさんは本当に仕事が早く、音源を送ってすぐに仕上げて送ってくれました。
それと一緒に「良い作品になったと思います」と。
曲を聴いて返事をしました「バッチリです!」
ウチの子も大好きな1曲になりました。
そんなDaichi Diezの曲を紹介します。
というか、この曲カッコいいです。
トラックはDJ T-Bone Steakさん。存じてなかったのですが、ハイセンスです☆
こういう音大好きです。