コラボアーティスト Pt.4 ZDW!?マイク編
6月6日発売のアルバム「a, b, c!!」に参加したアーティストを紹介しています。
今日は仲間ZDW!?の歌い手をまとめて紹介です☆
アルバム4曲目のAdriana Evansのカバー「Seein' is believing」のSaiko + ASSAN。
アルバム15曲目の「It's blooming」(Remix)のPIG THE RYO + Palkoです。
渋谷Ballでもお馴染み、本当に個性豊かな仲間達で、家でもクラブでも常に笑いの絶えない輪がいつも広がっています。
出会いが一番早かったのは、ASSAN。今は、Hearts of Brainのギターや、その他バンドでもギターをやっている職人ASSAN。
成蹊中学時代からの同級生。
バンド活動をしている人が多かった中、一つ上のレベルを行ってたのがYASS(ASSAN)でした。
ちょっとしたバンドを一緒にやったりもしながら、中学~高校を卒業。
音楽の接点はそれ以降あまりありませんでしたが、20歳の頃に僕がシンガーとユニットを組んでいる時に、ギターの音が欲しくなりASSANに声を掛け、ギター以外にも音楽全般の事を教わりながら今に至ります。
それで今回、「Seein' is believing」のメインループとなるギターは、PIG & ASSANのユニットHearts pf Brainの曲をサンプリングしたんです。
次はPIG THE RYO。今はHearts of Brainのマイク担当。
僕が18歳の時六本木Plasticでレギュラーを持つ少し前、友達と六本木でPartyを開催していた時に「出演者募集!」というチラシをCISCOやManhattanに置いておいたら連絡が来たなかの一人が「PIG THE RYO」でした。
そのPartyがPIGのファーストLiveで、PIG THE RYOの初めてのLiveから知っていることになります。
それから僕が六本木Plasticに入り、そこでもPIG THE RYOも別のイベントをやっていたり、DJ Husky Nakagawaの息子だという事も知ったり、僕もPIGのイベントに出たりと関係が深まっていきました。
今「ZANY DESIGN'S WORK!?」と名のっている僕のクルーZDW!?は、元々Pianist「CHII」とのトラックメイクユニットの名前だったのですが、それがアーティスト集団に変化し、そこに一番早く入ったのも「PIG THE RYO」でした。
HipHopに関しては僕よりも詳しく、熱いLiveと熱いメッセージが今の彼のユニット「Hearts of Brain」ではより一層引き立っています。
そしてシンガー Palko = パルコ = Pearl Kou = Keiko。
パルコとよんでいます。
PIG THE RYOに紹介され、二子玉川PinknoiseでLiveを見てZDW!?に入りました。
僕のアルバムの曲とはうって変わって力強い歌声が特徴。
なので、以前やっていたユニット「Potato Tips」でもメインシンガーを担当してもらいました。
とにかくクルー内の笑いの30%は、彼女が占めているでしょう。
それからパルコ(Palko)が一緒に曲を作るということで、ウチにレコーディングをしに連れてきたのが「Saiko」です。
レコーディングをしながら「この子上手いな~」と思いZDW!?に声をかけました。
パルコとは逆に繊細な歌い方をするのがSaikoです。
パルコとサイコ、声もタイプも違うのに一緒に曲をやるととても良く混じるんです。
全然違うのに二人のコーラス部分などでは、本当に良く合うんです。
インディー音楽サイトで賞をもらえたのも、その二人の相乗効果のおかげでしょう。
ということでざっと書いてみました。
PIG THE RYO + ASSAN、そこにSaikoも参加した「Hearts of Brain」のLive映像です。
今日は仲間ZDW!?の歌い手をまとめて紹介です☆
アルバム4曲目のAdriana Evansのカバー「Seein' is believing」のSaiko + ASSAN。
アルバム15曲目の「It's blooming」(Remix)のPIG THE RYO + Palkoです。
渋谷Ballでもお馴染み、本当に個性豊かな仲間達で、家でもクラブでも常に笑いの絶えない輪がいつも広がっています。
出会いが一番早かったのは、ASSAN。今は、Hearts of Brainのギターや、その他バンドでもギターをやっている職人ASSAN。
成蹊中学時代からの同級生。
バンド活動をしている人が多かった中、一つ上のレベルを行ってたのがYASS(ASSAN)でした。
ちょっとしたバンドを一緒にやったりもしながら、中学~高校を卒業。
音楽の接点はそれ以降あまりありませんでしたが、20歳の頃に僕がシンガーとユニットを組んでいる時に、ギターの音が欲しくなりASSANに声を掛け、ギター以外にも音楽全般の事を教わりながら今に至ります。
それで今回、「Seein' is believing」のメインループとなるギターは、PIG & ASSANのユニットHearts pf Brainの曲をサンプリングしたんです。
次はPIG THE RYO。今はHearts of Brainのマイク担当。
僕が18歳の時六本木Plasticでレギュラーを持つ少し前、友達と六本木でPartyを開催していた時に「出演者募集!」というチラシをCISCOやManhattanに置いておいたら連絡が来たなかの一人が「PIG THE RYO」でした。
そのPartyがPIGのファーストLiveで、PIG THE RYOの初めてのLiveから知っていることになります。
それから僕が六本木Plasticに入り、そこでもPIG THE RYOも別のイベントをやっていたり、DJ Husky Nakagawaの息子だという事も知ったり、僕もPIGのイベントに出たりと関係が深まっていきました。
今「ZANY DESIGN'S WORK!?」と名のっている僕のクルーZDW!?は、元々Pianist「CHII」とのトラックメイクユニットの名前だったのですが、それがアーティスト集団に変化し、そこに一番早く入ったのも「PIG THE RYO」でした。
HipHopに関しては僕よりも詳しく、熱いLiveと熱いメッセージが今の彼のユニット「Hearts of Brain」ではより一層引き立っています。
そしてシンガー Palko = パルコ = Pearl Kou = Keiko。
パルコとよんでいます。
PIG THE RYOに紹介され、二子玉川PinknoiseでLiveを見てZDW!?に入りました。
僕のアルバムの曲とはうって変わって力強い歌声が特徴。
なので、以前やっていたユニット「Potato Tips」でもメインシンガーを担当してもらいました。
とにかくクルー内の笑いの30%は、彼女が占めているでしょう。
それからパルコ(Palko)が一緒に曲を作るということで、ウチにレコーディングをしに連れてきたのが「Saiko」です。
レコーディングをしながら「この子上手いな~」と思いZDW!?に声をかけました。
パルコとは逆に繊細な歌い方をするのがSaikoです。
パルコとサイコ、声もタイプも違うのに一緒に曲をやるととても良く混じるんです。
全然違うのに二人のコーラス部分などでは、本当に良く合うんです。
インディー音楽サイトで賞をもらえたのも、その二人の相乗効果のおかげでしょう。
ということでざっと書いてみました。
PIG THE RYO + ASSAN、そこにSaikoも参加した「Hearts of Brain」のLive映像です。