自分の"長所"を自分で見直す
Jazzとか和とかBreakbeatsとか、、ジャンル的な物を抜きにして、音の面で自分の長所を見直した。
他の人からよく言われるのが「優しい音」「温かい音」。
それは言われて気が付いたこと。
具体的に音の面で自分で思ったことは、
楽器を弾けない自分の短所とは反対に考えて、
生音だけ(バンドやリアルタイムのプレイヤー等)では作れない音。
それと同居して反対に、
いわゆるパソコンでのデジタルミュージックだけでは作れない音。
まぁ、そしたらアングラ系HipHopはみんなそうじゃん、ってなるし、生音を加えたトラックを作る人はもっと良いじゃん、ってなるけれど、、(オレも生音を加えたトラックは作ってるけど・・)
そこでちょっと違うのが、
これも他の人から言われる「繊細さ」と「センス」かな。
しっかりとしたBeatとその質感、それに乗った音、構成にも抜かりなく隙を作らない。
それに付随して、スピーカーから出る音が「カッコよければいい」だけでなく、自分が出した音、その後にその音自身が表現力を持てるようにする事。
それがすべて上手くいっている訳ではないけれど、目指しているものとすれば、そこが自分の長所であると思う。
短所ばかり考えちゃダメ。
自分の長所を考えることをみんなもやってみて。
★お返事★
タイトル上手?笑
しばらく、子供と自然とイベントしか写真撮ってないからね~笑
他の人からよく言われるのが「優しい音」「温かい音」。
それは言われて気が付いたこと。
具体的に音の面で自分で思ったことは、
楽器を弾けない自分の短所とは反対に考えて、
生音だけ(バンドやリアルタイムのプレイヤー等)では作れない音。
それと同居して反対に、
いわゆるパソコンでのデジタルミュージックだけでは作れない音。
まぁ、そしたらアングラ系HipHopはみんなそうじゃん、ってなるし、生音を加えたトラックを作る人はもっと良いじゃん、ってなるけれど、、(オレも生音を加えたトラックは作ってるけど・・)
そこでちょっと違うのが、
これも他の人から言われる「繊細さ」と「センス」かな。
しっかりとしたBeatとその質感、それに乗った音、構成にも抜かりなく隙を作らない。
それに付随して、スピーカーから出る音が「カッコよければいい」だけでなく、自分が出した音、その後にその音自身が表現力を持てるようにする事。
それがすべて上手くいっている訳ではないけれど、目指しているものとすれば、そこが自分の長所であると思う。
短所ばかり考えちゃダメ。
自分の長所を考えることをみんなもやってみて。
★お返事★
タイトル上手?笑
しばらく、子供と自然とイベントしか写真撮ってないからね~笑