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Cubase 5

たまには音楽のマニアックな話を。

もともと、外で作った音をPCに取り込んで編集する用として、シーケンスソフトはCubaseを使っていたのですが、、バージョンはSX 1.5。

かなり古かったのです。。

最近ついに新バージョンを導入し、一気にCubase 5になりました★


良い評判もあちらこちらから聞こえてくるあの「Cubase 5」です。笑

どんなソフトかは、DE DE MOUSEさんが分かりやすく解説してるこちらの動画を見てください。笑




僕がもともと持っていた"SX 1.5" から "5" になったので、時代が変わってました。笑

「こんなことが出来ればいいのに」と思っていたことが出来るようになってました。笑

処理も早いし、もともと入っているプリセットを選択してサンプルの音も簡単に色んな音色に。


色々と遊べる機能も盛りだくさん。

現代はすごいなぁ。。。


と、たっぷり褒めたところで、、、笑


実際にCubase 5を使ってトラックメイクしたところ、微妙な空気感を表現するのにはやっぱりMPC(サンプラー)の方が良いと思いました。

色々と見ていると、Cubase 5でも同じ様な事が出来るんだろうなぁという事は分かるのですが、その部分を追求するにあたっては、MPC 2000の方が断然やりやすく、絶妙な音を表現しやすいと思いました。


まぁもちろん、動画の様なデジタルやMIDI関係では完全にMPCは負けますが、MPC + Cubase 5のエフェクトやアレンジ的な利点を利用して、うまくマッシュアップして、また自分の引き出しを広げられれば良いなと思います★



★お返事★
ジュンさん
ありがとうございます☆
すごく細かいところまで見ていて素晴らしいです♪
この夏も、また夏らしい写真をアップしますね。