曲の作り方。音の作り方。講座。(?)
最近も「どうやったら曲が作れるの?」「どういう風にやればトラックを作れるの?」といった質問をちょくちょく受けます。
前にも同じようなことを書いたかもしれませんが、今なりに改めて書きますね。
まずは、「トラック」にしましょうか。
●第1ステップ。
トラックといったら、まずはドラムから作りましょうか?
自分の持っているサンプラー、シンセ、パソコンとか何でも良いので好きなドラムを打ちましょう。
●第2ステップ。
ドラムに合わせて好きな音を足していきましょう。
■はい、トラックの完成! その先は自分の感性次第です。
(完成と感性で韻を踏んでみました。笑)
次は「曲」の作り方。
●第1ステップ
音から作りますか? メロディーから作りますか?
音から作るのはさっきのトラックでやったので、今度はメロディーから作ってみますかね。
鼻歌でもなんでも、浮かんだメロディーを鍵盤でもなんでも音に置き換えてみましょう。
●第2ステップ
そのメロディーに合わせて、自分のイメージの音を重ねてみましょう。
■はい、曲の完成です! その先は自分の感性次第です。
(再び完成と感性を・・・・笑)
「この記事くだらね」って思わないでくださいね。
トラックもメロディーも音も、こんな感じですごくシンプルなことが誰でもスタートだと思うんです。
だって最初はみんな何も知らないところから入りますもんね。
その先は、その人それぞれの、それこそ感性や経験、感覚、技術、、ヒラメキも。
例えば、近年ブームのカバーで例えると、同じ曲でもカバーする人によって全く違った表現の仕方になりますよね。
HipHopの感覚がある人ならHipHopテイスト。 同じようにHouseだったり、Bossaだったり etc...
だから、僕はいつも「やろうと思えば誰でも自分を表現できる事の一つが音楽」だと思ってます。
なぁんにも難しく考えることは無いし。
音楽は言葉を話すように自由だと思うし、そんな自由な音楽が僕は好きです。
★お返事★
クリームさん
行動力はあるようでないようであります☆
はい、よろしくお願いします!
junさん
そうなんですね~!
っていうか詳しいですねー!
オレは映画は好きだけど、役者さんとか、監督さんとかそういったことには無知で、「この人、何かの映画にも出てた人っぽい!」って思うくらいです。笑
前にも同じようなことを書いたかもしれませんが、今なりに改めて書きますね。
まずは、「トラック」にしましょうか。
●第1ステップ。
トラックといったら、まずはドラムから作りましょうか?
自分の持っているサンプラー、シンセ、パソコンとか何でも良いので好きなドラムを打ちましょう。
●第2ステップ。
ドラムに合わせて好きな音を足していきましょう。
■はい、トラックの完成! その先は自分の感性次第です。
(完成と感性で韻を踏んでみました。笑)
次は「曲」の作り方。
●第1ステップ
音から作りますか? メロディーから作りますか?
音から作るのはさっきのトラックでやったので、今度はメロディーから作ってみますかね。
鼻歌でもなんでも、浮かんだメロディーを鍵盤でもなんでも音に置き換えてみましょう。
●第2ステップ
そのメロディーに合わせて、自分のイメージの音を重ねてみましょう。
■はい、曲の完成です! その先は自分の感性次第です。
(再び完成と感性を・・・・笑)
「この記事くだらね」って思わないでくださいね。
トラックもメロディーも音も、こんな感じですごくシンプルなことが誰でもスタートだと思うんです。
だって最初はみんな何も知らないところから入りますもんね。
その先は、その人それぞれの、それこそ感性や経験、感覚、技術、、ヒラメキも。
例えば、近年ブームのカバーで例えると、同じ曲でもカバーする人によって全く違った表現の仕方になりますよね。
HipHopの感覚がある人ならHipHopテイスト。 同じようにHouseだったり、Bossaだったり etc...
だから、僕はいつも「やろうと思えば誰でも自分を表現できる事の一つが音楽」だと思ってます。
なぁんにも難しく考えることは無いし。
音楽は言葉を話すように自由だと思うし、そんな自由な音楽が僕は好きです。
★お返事★
クリームさん
行動力はあるようでないようであります☆
はい、よろしくお願いします!
junさん
そうなんですね~!
っていうか詳しいですねー!
オレは映画は好きだけど、役者さんとか、監督さんとかそういったことには無知で、「この人、何かの映画にも出てた人っぽい!」って思うくらいです。笑