宮田邸の春。終了!
僕がプロデュースする古民家カフェ「宮田邸」の、
今年初めて開催した和食企画「おかあさんの味レストラン」が昨日で終了しました!

僕が去年初頭から宮田邸で「和食の企画」をと考えていて、ここ、茨城県大子の地元の伝統の食を継承している団体「奥久慈の味 研究会」の会長さんに連絡したのが昨年の秋冬。
それから良い返事をいただき、今日に至りました!
『宮田邸 おかあさんの味レストラン』
「春の山菜 お花見御膳」 1500円(お飲物付)

「奥久慈の味 研究会」のみなさんに僕が講演をするなんていうことから始まり、メニューの選定、料理の見せ方、宮田邸の音楽、盛り付け、お客さんが満足する付加価値、お客さんが喜ぶ接客、空間の見せ方など、、etc...
色んなことを教え伝えつつ、始まったこの企画。


結果、各新聞社、情報誌、NHK、など数多くの掲載をいただきまして!
て
当初の予定の一日あたり約2倍の人数分の料理を提供するという嬉しい悲鳴をあげてました☆

結果、12日のみの営業にも関わらず、約650人のご来店。
室内は25人程度の席しかないのに!
こんな田舎の古民家カフェに、これだけの人に来ていただいて、満足な時間を過ごしてもらえたのは最高ですね。
まぁでも、一番大変だったのは予約の席の割り振りですね。
一日64食、でも屋内は9組25席程度しかない。
時間配分での数回転はもちろん、リアルタイムでのお客さんの希望を踏まえた上での席配置。
「外がいいですー」とか「中、入れませんか?」、「年寄りなので、椅子席で」などなど。。。
予約と、時間と、お客さんの希望、そして当日の天気、とにかく頭を使いましたね。笑

もちろん予約段階で席の割り振りはするのですが、お母さんのスタッフさんが予約外のお客さんを予約席に通してしまったりとか、時間的に空く想定でいたのがかなり長居をしてまだ居るとかw
そんな数多くの危機的状況を、気転と、トークと、その他もろもろにより、なんと、苦情の一つもなく奇跡的に回せました訳でございます☆


ちなみに今回はお花見や新緑の季節なので、店内の音楽は
『Soul Hug / elepianote』で雰囲気を作りました。
この和のしっとりした機会には最高のアーティストですね!
今年初めて開催した和食企画「おかあさんの味レストラン」が昨日で終了しました!

僕が去年初頭から宮田邸で「和食の企画」をと考えていて、ここ、茨城県大子の地元の伝統の食を継承している団体「奥久慈の味 研究会」の会長さんに連絡したのが昨年の秋冬。
それから良い返事をいただき、今日に至りました!
『宮田邸 おかあさんの味レストラン』
「春の山菜 お花見御膳」 1500円(お飲物付)

「奥久慈の味 研究会」のみなさんに僕が講演をするなんていうことから始まり、メニューの選定、料理の見せ方、宮田邸の音楽、盛り付け、お客さんが満足する付加価値、お客さんが喜ぶ接客、空間の見せ方など、、etc...
色んなことを教え伝えつつ、始まったこの企画。


結果、各新聞社、情報誌、NHK、など数多くの掲載をいただきまして!
て
当初の予定の一日あたり約2倍の人数分の料理を提供するという嬉しい悲鳴をあげてました☆

結果、12日のみの営業にも関わらず、約650人のご来店。
室内は25人程度の席しかないのに!
こんな田舎の古民家カフェに、これだけの人に来ていただいて、満足な時間を過ごしてもらえたのは最高ですね。
まぁでも、一番大変だったのは予約の席の割り振りですね。
一日64食、でも屋内は9組25席程度しかない。
時間配分での数回転はもちろん、リアルタイムでのお客さんの希望を踏まえた上での席配置。
「外がいいですー」とか「中、入れませんか?」、「年寄りなので、椅子席で」などなど。。。
予約と、時間と、お客さんの希望、そして当日の天気、とにかく頭を使いましたね。笑

もちろん予約段階で席の割り振りはするのですが、お母さんのスタッフさんが予約外のお客さんを予約席に通してしまったりとか、時間的に空く想定でいたのがかなり長居をしてまだ居るとかw
そんな数多くの危機的状況を、気転と、トークと、その他もろもろにより、なんと、苦情の一つもなく奇跡的に回せました訳でございます☆


ちなみに今回はお花見や新緑の季節なので、店内の音楽は
『Soul Hug / elepianote』で雰囲気を作りました。
この和のしっとりした機会には最高のアーティストですね!