レコーダーの「おまかせ録画」設定のなんのキーワードにひっかかったのか、9月18日金曜日放送「キッズステーション・タイム」という番組で竜也くんの読み聞かせ日本昔話「宝くらべ」が見られました。

ふいにテレビで会えると得した気分だわ。

これはDVDを持っていますが、またテレビ放送という形で見られるのがうれしい。

本編に入る前に収録風景の一部分も流れました。

この収録風景はDVDの付録映像の一部でした。

台本に目を落としている時の顔、長い睫と細く通った鼻筋が際立って美しい・・・・本編以上にこの付録こそ気に入ってんですよ。

竜也くんの読み聞かせは遊びこころもあって楽しめましたが、私としては話の内容は「ん~~」でした。



今度こそ24日ズームイン(23日試写会)の録画予約もOK(流れるかわからないけど)

明日のいいとも増刊号とおしゃれイズム、24日の A-studioまで予約しました


しかしここに来て急にバラエティにたくさん出演。

今までは映画宣伝でバラエティに多少出演しても、ナイナイなどのトーク中心の番組ぐらいだったのにねぇ。

これだけの数、マネージャーが番組に売り込んで入れられるってもんじゃないものでしょうから、今まで出演拒否していたのでしょうか。


馴染められるか心配だわ。

・・とは言っても、あまり馴染んでほしくないというのもありますが。

器用になってもらわなくてもいい。

バラエティタレントって安いウケのために良くも悪くも擦れてしまっていますから。



明日からdocomoのMOOLOGです。

「藤原竜也の人生逆転MOOLOG」9月20日から期間限定スタートということで、にわかにドコモ携帯専用放送局「Bee TV」に加入してみました。
番組予告で
「おかあさ~ん!!」と絶叫してジェットコースターに乗ってはしゃぐ竜也くんを楽しめました。

デビュー当時に出演していたTVドラマ「テロメア・・・」(レンタルビデオで見ました)で遊園地ではしゃぐシーンを思い出しました。

しかし・・こういうところ見るとホッとします。


竜也くんのファンになったきっかけはTVドラマ「天国のkiss」でした。

クールさと微細な表情の変化が出来る演技力にやられてファンになったのですが、その年に発売された「FUNK」を見て、あまりのギャップに驚きました。

いやあ・・この人はこんな無邪気なんだと。

ところが、そこがまた更にはまる要因になりまして・・まあ、そのギャップに参ってしまいました。

その後、役とのギャップだけでなく、彼自身に真面目で厳しいところもある反面テキトーなところもあり、大人っぽいところがある反面子供っぽいところがありと・・知れば知るほますますつかみどころがないってことがわかりました。


だから芝居以外の竜也くんを見るのも好きなんです。

ここで素に近いところを見られるのでしょうか、とても楽しみ。


ケイタイといえば、普段メールか電話しか使わないので「この動画はパケット数○○」って書かれてあっても、料金がどれくらいになるのかさっぱりわかりません。

上限までいって途中で見られなくなったらどうしましょう汗

しかもこの番組、保存できないのよね~


追記

先ほどファンクラブからケイタイメールで昨日の試写会の新聞記事のお知らせがきました。

あ、そうだった!ズームインチェック、忘れていました!

しくじった。

Daをあてにしてる訳じゃないけど、TV予告ほしかったな。

「いいとも」の竜也くん、緊張してましたけど、落ち着いていました。

前回は話すことを用意してきたようでしたが、今回はなすがままでした。


バラエティに出ると背の高さが目立つわ。

立ち姿がまっすぐできれい。体の厚みが薄いし。

世間の皆さん、このかっこよさをわかってください。


贈られた花を見て、赤面しているように見えました。

私の想像なんですが、贈ってくれた皆に感動していたのではないでしょうか。

他の人だったら当たり前って思いがちなところが、この人は感受性が強いから違う。

誕生日祝いで涙目になっていたり(マネージャー談より)


蚊取り線香、相変わらずなんですね。


タモリさんにおやじっぽいとか言われてもそれに動じないし、

市村さんの酒の話も「嘘でした」って返しちゃって、その辺テキトー。


話しが簡潔でサバサバしている、男っぽい。

話は贅肉がなく上手。



市村さんの赤ちゃんの声に竜也くん即反応していました。

本当子供好きなんだからね。



前回までは毎回タモリさん、竜也くんの美少年さに壊れていましたが、今日はそれはなかったですね。

竜也くんはそんなこと気にしてないだろうし、いちいち覚えていなさそうですが。



100分の1は外れましたが、私はまたあのクシャクシャ笑顔をみせられやられました。