まず、数式→名前の管理

たとえば、

名前 食費

範囲で 朝食

     昼食

     夕食 の範囲指定する 


そしてプルダウン出したいところで、データの入力



=indirect(横のセル)

で登録したプルダウンリストがでてくる。




SUMIF(費目の範囲,費目,金額の範囲)


挿入から、ピポッドテーブルを選択

ピポッドテーブルは分析するためのもの

データはすべて数字にする



ドラッグすると

わかりやすい表ができる



B:BでB列すべて選択できる



ムズカシイ!

家計簿の作り方!


プルダウンリストを作る時は、まず、シート2で

数式→名前の管理→新規作成→参照範囲を

プルダウンリストでだしたいところを指定する。

名前を費目にする。


シート1に戻ってプルダウンリスト出したいところを選択

データ→データの入力規則→リスト をえらんで、


元の値を=費目 にする

=がないとでない


もし上の段が残高だったら、金額、違ったらIF(収入だったら残高+収入の金額, (それ以外は)前の残額ー支出の額)))

=IF(E1="残高",D2,IF(B2="収入",E1+D2,E1-D2))



人生の目標はなんだろう?


人とくらべるものじゃないかな!



おこづかい帳つけなきゃね!


らーぶ。

ゆっこM

危ない危ない
忘れそうだった;;

今日は前回の
VLOOKUPに引き続き


HLOOKUP!
horizontal 水平の
横で探してくれる


HLOOKUP(検索値、範囲、行)

行のところにはifが入るので難しい!
もしここが、こうなら、行 を選ぶ


注意は、範囲を選ぶところは昇順で!


数字、01 02 03をつけるとExcelが識別しやすい


viva la 柔らかい頭!



今日もバイトないから
早く寝ることに
命をかけよう!