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スケダン見終わりました。
最初の方の話は知らなかったので、スイッチとヒメコの過去の話が見れてよかった。予想以上に重かったけども。
ボッスンと椿の話はやっぱり大好きです。2人を温かく見守る仲間達に混じりたいくらい微笑ましい。
しかし、サーヤがやたらと出刃ってましたね。もう準部員じゃないのってくらいには馴染んでましたよね。
しかも最終回で告白って完全にヒロインポジションでは。しかも物凄く可愛かったんだよ。
サーヤはスタッフに愛されてますね…
前生徒会も好きだけど、新生徒会も好きなんです。
ということで、キリの話をたとえ駆け足でもやってくれたのは嬉しい。
キリ子もごり押しでさせられましたね。しかし彼がジャージ姿になる必要はなかろうに。
しかし主従良いよね。美味しいよ。ここだけはもっと見たかった。ぼーっとしてる椿ちゃんと超頑張るキリくんの姿は是非動画で見たかった。
まだ見たい話はあれど、アニメとしては良い区切りではないでしょうか。
面白かったです。
▽もやしもん リターンズ
やっぱりフランス編で終わったか。
相変わらず面白さと菌の可愛さは健在なんですが、これ視聴者を選びますね。
前回から相当経ってるというのに、なんの補足もなく続きから始まったもんな…そういや蛍(男ver)も出てないような気がする。
まぁ原作で追ってたので純然と楽しめましたけどね。
マリー@沢城さん可愛かったなぁ…
しかし今回はやはり距離が少し縮まった長谷川さんと美里です。案外似合ってなくもないんですよね。
で、加納さんが出てきたということは続編があると思っていいのでしょうか。
▽超訳百人一首 うた恋い。
絵が微妙な感じだったのですが、ちはやの影響もあって見てみました。
いや、侮ってました。声優陣も豪華で、なかなか面白かったです。
正直、誰が誰とか未だにややこしいんですけども(やっぱり藤原家辺り…)、歌の背景や相関図を知るとなかなか感じ入るものがあり、少しかなちゃんの気持ちがわかったかも。
逆らえぬ歯車の中でも想い合える相手に巡り会えたら僥倖。
ままならない恋に身を焦がし、歌に込めることで昇華させる……切ないエピソードばかりでした。
機会があればやっぱり古典文学は嗜んどくべきかなと思っちゃいますね。
▽人類は衰退しました
妖 精 さ ん か わ い い !!
の一言に尽きると思います。
時系列がてんでバラバラだったので、話をちゃんと理解出来てないとこもあるにはあるのですが、妖精さんだし、で済ませてもいいんじゃないでしょうか。
ちょっとシュールでさらっとブラックなところが肌に合うのかも。
わたし@中原麻衣ちゃんのモノローグも可愛くって良かったです。
▽DOG DAYS'
まぁなんというか、安定感はありますよね。終始ほのぼのしてたからね。物足りないくらい何もなかったね。
無駄に脱がせたがる意味は未だにわからないんですけど。需要あるのあれ。
一期で蔑ろにされてた感のあったベッキーの台頭により更に混沌としてきたような。意外と七海は蚊帳の外でしたが。しかし答えが出る日は来ない気がする。
ヤマなしオチなしでも見続けてしまうのはひとえに声優の豪華さですね。本当に凄すぎる。
ところで結局アデルとヴァレリィの関係は一体。ホントに夫婦なの?そっちの方が気になります。
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読んだ本の数:3冊
図書館戦争 第1巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)
の感想
実はアニメ見てた頃から積んでました…。只管後悔。もっと早く読めばよかった。最近不足してたときめきがこんなところに。小説と合わせてのめり込みたくなりました。
読了日:8月31日 著者:弓 きいろ,有川 浩
不埒なシスター ~オムニバス短編集~ (花とゆめCOMICS)
の感想
表題作しか読んだことがなかったから、気になってた宮田くんの話が読めてよかった。「緑のモンスター」「不実なピアニスト」が特に好き。たまに科白回しがハマらない所もあるのだけど、作中に漂う色気というか雰囲気がそれを補って余りあるので惹き込まれてしまう。
読了日:8月30日 著者:モリエサトシ
るろうに剣心 完全版 21 (ジャンプコミックス)
の感想
あの父と兄の背中を見た央太はいい漢になるんだろうな。しかし四星はいらなかったんじゃないかな。剣心の信頼感溢れる語りのおかげで見せ場にもなってない気が。縁との決着に期待。
読了日:8月20日 著者:和月 伸宏
図書館戦争 第1巻―LOVE & WAR (花とゆめCOMICS)
の感想
実はアニメ見てた頃から積んでました…。只管後悔。もっと早く読めばよかった。最近不足してたときめきがこんなところに。小説と合わせてのめり込みたくなりました。
読了日:8月31日 著者:弓 きいろ,有川 浩
不埒なシスター ~オムニバス短編集~ (花とゆめCOMICS)
の感想
表題作しか読んだことがなかったから、気になってた宮田くんの話が読めてよかった。「緑のモンスター」「不実なピアニスト」が特に好き。たまに科白回しがハマらない所もあるのだけど、作中に漂う色気というか雰囲気がそれを補って余りあるので惹き込まれてしまう。
読了日:8月30日 著者:モリエサトシ
るろうに剣心 完全版 21 (ジャンプコミックス)
の感想
あの父と兄の背中を見た央太はいい漢になるんだろうな。しかし四星はいらなかったんじゃないかな。剣心の信頼感溢れる語りのおかげで見せ場にもなってない気が。縁との決着に期待。
読了日:8月20日 著者:和月 伸宏
劇場版タイバニを観るのに備えて、TVシリーズを見返しております。
とりあえず前半まで見終わりました。
そして改めてタイバニって面白いなぁ…と思ったわけですよ。
今更語るべくもないほど語り尽くされた魅力なんでしょうけど、やっぱりバーナビーと虎徹さんの距離間がたまらない。
ベテランである虎徹さんの方が、若輩のバニーを信じきることは難しいのかもしれない。
バーナビーにしても信じられるものを見いだせないままここまで生きてきたわけで。
きっと1回目と2回目のお姫様だっこでは、例えば内心が同じ仕方ないな…だとしても全然別の感情なんだろうなと。
少しずつ真にバディになっていく2人から目が離せません。
「虎徹さん」にはそれが集約されてる気がして、本当にぐっときます。
まぁ勿論腐的に見ても美味しいバディなんですけどね!
そういえばタイバニでは兎虎がちょい抜きん出てはいますがいち押しのキャラはいません。みんな好き。
しかしその中で牛さんだけは一段下がっていたりする。特に理由がないのが理由です。ごめんね。
そしてマーベリックを見るとこのやろうってなります。仕方ない。
巷でうわさのまちこんに、先日行ってきました。
出会いはまったく求めてないんですが←
誘われたので興味本位で参加してみたんですけども、人見知りの私にはなかなか厳しい空間でした。
これは呑まなきゃやってられんとまぁ多分飲み代で元は取った気がするくらいは呑んだかも。食べ放題は内容が微妙だったんで…
おかげで友人達には常になく頑張っている(当社比)ように見えたらしい。
そりゃいくら私だって空気くらいは読みますよ。
残念ながらあれくらいじゃ酔えませんけどねー
初参加だし勝手もわからず出会いにも恵まれずってことで、結局その後の女子会の方が盛り上がったわけなんですが。
まるで想定外。
やっぱり行かなきゃよかったとちょっと後悔してます。
出会いはまったく求めてないんですが←
誘われたので興味本位で参加してみたんですけども、人見知りの私にはなかなか厳しい空間でした。
これは呑まなきゃやってられんとまぁ多分飲み代で元は取った気がするくらいは呑んだかも。食べ放題は内容が微妙だったんで…
おかげで友人達には常になく頑張っている(当社比)ように見えたらしい。
そりゃいくら私だって空気くらいは読みますよ。
残念ながらあれくらいじゃ酔えませんけどねー
初参加だし勝手もわからず出会いにも恵まれずってことで、結局その後の女子会の方が盛り上がったわけなんですが。
まるで想定外。
やっぱり行かなきゃよかったとちょっと後悔してます。
▽坂道のアポロン
音楽ものなのは知ってましたが、ジャズだったんですね。
演奏シーンがかなり痺れたので、最後の文化祭が見れなかったのが凄く残念でならない。
時間の経過とか結構シビアな部分も多く意外性があって面白かったです。
薫くんてば見た目に反してなかなか肉食系だったのでちょっと新鮮でした。
▽これはゾンビですか?OF THE DEAD
どこがどうとは言えないけれど、相変わらず面白いなこれ。
安定の変態扱いにも関わらずハーレムは拡大するんだから侮りがたしばゆむ。
しかし話自体はあんまり進んでない気もするんですけど。
とりあえず、妄想ユーの声が毎回楽しみでした。
だけど一押しはしゃあなしだな!な天才ハルナちゃん。かわいい。
▽異国迷路のクロワーゼ
近藤さんが気になって今更ながらに見ましたー
クロードとカミーユの過去がとても気になる…
でもカミーユが割り切るというかそれ以前なんで、あのふたりのこれからはどうにもなりそうにないですね。で もまだもやもやしたのが残ってる。身分か…
しかし湯音ちゃんの可愛さが尋常じゃなかったです。
音楽ものなのは知ってましたが、ジャズだったんですね。
演奏シーンがかなり痺れたので、最後の文化祭が見れなかったのが凄く残念でならない。
時間の経過とか結構シビアな部分も多く意外性があって面白かったです。
薫くんてば見た目に反してなかなか肉食系だったのでちょっと新鮮でした。
▽これはゾンビですか?OF THE DEAD
どこがどうとは言えないけれど、相変わらず面白いなこれ。
安定の変態扱いにも関わらずハーレムは拡大するんだから侮りがたしばゆむ。
しかし話自体はあんまり進んでない気もするんですけど。
とりあえず、妄想ユーの声が毎回楽しみでした。
だけど一押しはしゃあなしだな!な天才ハルナちゃん。かわいい。
▽異国迷路のクロワーゼ
近藤さんが気になって今更ながらに見ましたー
クロードとカミーユの過去がとても気になる…
でもカミーユが割り切るというかそれ以前なんで、あのふたりのこれからはどうにもなりそうにないですね。で もまだもやもやしたのが残ってる。身分か…
しかし湯音ちゃんの可愛さが尋常じゃなかったです。
読んだ本の数:3冊
ゴーストハント2 人形の檻 (幽BOOKS)
の感想
今回はしっかり霊的な話なので、夜中に読むとなかなかゾクリとさせられる。人形をちょっと意識してしまう。結局メンバー揃い踏みで真相に辿りつくまで二転三転する展開がワクワクします。
読了日:7月28日 著者:小野 不由美
木乃ひのき―RE:sKEY (ピクト・コミックスDeluxe)
の感想
オールキャラでワイワイしてるのもほんのり骸ツナも可愛くて好きです。CP色が薄いので気軽に読めるのが良い。
読了日:7月16日 著者:木乃 ひのき
スキップ・ビート! 30 (花とゆめCOMICS)
の感想
クオンの深淵の闇は底知れず、蓮様がドツボにハマってしまってるのでやはり話は遅々として進んでない…。またも長期戦を覚悟させられますが、どれだけ長くなろうとも最終的に面白ければいいんです。とりあえず早く続きをください。
読了日:7月6日 著者:仲村佳樹
ゴーストハント2 人形の檻 (幽BOOKS)
の感想
今回はしっかり霊的な話なので、夜中に読むとなかなかゾクリとさせられる。人形をちょっと意識してしまう。結局メンバー揃い踏みで真相に辿りつくまで二転三転する展開がワクワクします。
読了日:7月28日 著者:小野 不由美
木乃ひのき―RE:sKEY (ピクト・コミックスDeluxe)
の感想
オールキャラでワイワイしてるのもほんのり骸ツナも可愛くて好きです。CP色が薄いので気軽に読めるのが良い。
読了日:7月16日 著者:木乃 ひのき
スキップ・ビート! 30 (花とゆめCOMICS)
の感想
クオンの深淵の闇は底知れず、蓮様がドツボにハマってしまってるのでやはり話は遅々として進んでない…。またも長期戦を覚悟させられますが、どれだけ長くなろうとも最終的に面白ければいいんです。とりあえず早く続きをください。
読了日:7月6日 著者:仲村佳樹















