昨日はデパートに行ってもベッドが売ってなくて、結局ソファで眠りました(ノ_・。)
こんばんは、れもんです(。・・)ノ゙
昨日のお店の売り上げが結構な額になったので、今日こそはベッドを買おうとハロゲンデパートへと向かいました。
すると今日は一つだけベッドが!
アラブベッドなので今の部屋にはちょっと合わないかもしれないけど、やっぱりベッドは欲しいよね。
ヽ(。・∀・)ノ「すみません、このベッドください」
ピカールさん「21600リッチになります」
ヽ(。・∀・)ノ
たかっ!Σ(=□=;)
しばらくはソファで眠る生活になりそうだ(ノ_・。)
さて、今日は空の色がおかしなことに。
そう、ふしぎじかんというものが始まったのです。
寮の管理人テツさんの話だと、ふしぎじかんの時は課外授業というのをやってるらしいんだけど……どこでやってるんだろう(* ・ч・)
後、説明書をみるとふしぎな事件も起こるらしいけど……特にそんな様子もないなぁ。
事件を解決するか、一週間が経つとふしぎじかんが終わるらしいから、ちゃんと解決して終わらせたいなー。
その前に事件起こってるのかわからないけど(* ・ч・)
いけるところは全部行った気がするけど、何もわからなかった。
ついでに課外授業もやってない気がする。
そういえばクラスメイトとの勉強会でクイズを出されるけど、ほとんど習ってないことを聞かれるから、大体勘で答えてるけどいいのかな(=□=;)
でも、5問中3問以上正解してるからいいか(* ・ч・)
その中ででてきた杖魔法を使ってみたら普通に使えたヽ(。・∀・)ノ
かみなりの魔法だから授業で習った流れ星の魔法みたいに空に影響与えると思って杖を振ったら、目の前のクラスメイトがビリビリしてたけど。
ごめん(/x_x)/
まだ事件とかわからないけど、これから一週間の間に何か起こるってことなのかな。
まぁ、とりあえずの目標はふしぎ事件の解決と……ベッドの確保かな(* ・ч・)
おはようございます、れもんです(。・・)ノ゙
かなり悩みましたが、結局学校の名前は音楽用語から引用しました。
ちょっと気取ってる気がしないでもないけど、入学手続きでも何か歌声とか選べたしこれぐらいいいよね。
完全初心者の日記なので、プレイ済みの人からするとどうでもいいことまでだらだら書いているかもしれません。
さて、まずは学生寮に到着。管理人のテツさんからお祝いに戸棚を貰いましたヽ(。・∀・)ノ
やった、太っ腹な管理人さんだー。
と思って自分の部屋に行くと、見事に何にもないんですがっΣ(・ω・ノ)ノ
え、これは床で寝ろと……?
なんという鬼畜な管理人さんだ(ノ_・。)
その後、お城にいくために恋人岬からタクシーに乗ります、ってタクシーあるのΣ(・ω・ノ)ノ
お金ないですがいいのだろうか(* ・ч・)
機械でできた箒のようなタクシーに乗って、お城に向かいます。空飛んでくるのかっ。
これは箒にまたがるようにして乗るみたいだけど……乗り心地悪そうだよね(=□=;)
お城では王様と大臣さんが歓迎してくれます。
話を聞くに何やら困った事態を解決するために自分のお店を構えて、繁盛させて欲しいのだとか。
とりあえず頑張ってみます、と答えたら最初に何を売るのか決めて、そのお店を手配してくれるみたい。
食べ物、服、アクセサリー、花、の4種類かー。
売り上げを伸ばすなら食べ物とか面白そうだけど、服のお店を構えたら色々服とか手に入るんだろうか。
ヽ(。・∀・)ノ「服のお店にします」
↑売ること考えてない
そんなわけで服のお店を構えることになりました。
建物が木の上にあるみたいなんだけど、みんな箒で飛んでくるからいいんだろうかー。
そして次はいよいよ学校へ。
さて、まずは学校内を見てまわり。
とりあえず、チャイムと服を変更してみましたヽ(。・∀・)ノ
何回でもできるのいいなー。
その後は校長先生から基本的なことを授業を通じて教えてもらったり。
同級生のべべがぬいぐるみのクマみたいで可愛かった( ´∀`)σ)Д`)
この辺りの同級生とかはランダムで決まってるのかなー。
ネコの生徒がいるならぜひ仲良くなりたい(* ・ч・)
一通り授業が終わった後は、自分のお店を確認。
服を裁断したりして、いざ開店ヽ(。・∀・)ノ
同級生がお客さんとして来てくれるも、買ってもらえず(ノ_・。)
と思っていたら、結構他のお客さんも着てくれて、接客をしていたらいくつか服が売れましたヽ(。・∀・)ノ
これは嬉しいっ。売れるところをみてると、もっと新しい商品を用意しないといけないと思うねー。
やっぱり初日だと全部初めてだから、すごい楽しい。
若干目的を見失いつつあるけど、そのうち魔法使いになれるんだろうか……(* ・ч・)
かなり悩みましたが、結局学校の名前は音楽用語から引用しました。
ちょっと気取ってる気がしないでもないけど、入学手続きでも何か歌声とか選べたしこれぐらいいいよね。
完全初心者の日記なので、プレイ済みの人からするとどうでもいいことまでだらだら書いているかもしれません。
さて、まずは学生寮に到着。管理人のテツさんからお祝いに戸棚を貰いましたヽ(。・∀・)ノ
やった、太っ腹な管理人さんだー。
と思って自分の部屋に行くと、見事に何にもないんですがっΣ(・ω・ノ)ノ
え、これは床で寝ろと……?
なんという鬼畜な管理人さんだ(ノ_・。)
その後、お城にいくために恋人岬からタクシーに乗ります、ってタクシーあるのΣ(・ω・ノ)ノ
お金ないですがいいのだろうか(* ・ч・)
機械でできた箒のようなタクシーに乗って、お城に向かいます。空飛んでくるのかっ。
これは箒にまたがるようにして乗るみたいだけど……乗り心地悪そうだよね(=□=;)
お城では王様と大臣さんが歓迎してくれます。
話を聞くに何やら困った事態を解決するために自分のお店を構えて、繁盛させて欲しいのだとか。
とりあえず頑張ってみます、と答えたら最初に何を売るのか決めて、そのお店を手配してくれるみたい。
食べ物、服、アクセサリー、花、の4種類かー。
売り上げを伸ばすなら食べ物とか面白そうだけど、服のお店を構えたら色々服とか手に入るんだろうか。
ヽ(。・∀・)ノ「服のお店にします」
↑売ること考えてない
そんなわけで服のお店を構えることになりました。
建物が木の上にあるみたいなんだけど、みんな箒で飛んでくるからいいんだろうかー。
そして次はいよいよ学校へ。
さて、まずは学校内を見てまわり。
とりあえず、チャイムと服を変更してみましたヽ(。・∀・)ノ
何回でもできるのいいなー。
その後は校長先生から基本的なことを授業を通じて教えてもらったり。
同級生のべべがぬいぐるみのクマみたいで可愛かった( ´∀`)σ)Д`)
この辺りの同級生とかはランダムで決まってるのかなー。
ネコの生徒がいるならぜひ仲良くなりたい(* ・ч・)
一通り授業が終わった後は、自分のお店を確認。
服を裁断したりして、いざ開店ヽ(。・∀・)ノ
同級生がお客さんとして来てくれるも、買ってもらえず(ノ_・。)
と思っていたら、結構他のお客さんも着てくれて、接客をしていたらいくつか服が売れましたヽ(。・∀・)ノ
これは嬉しいっ。売れるところをみてると、もっと新しい商品を用意しないといけないと思うねー。
やっぱり初日だと全部初めてだから、すごい楽しい。
若干目的を見失いつつあるけど、そのうち魔法使いになれるんだろうか……(* ・ч・)
とんがりボウシと魔法のお店、買っちゃいました。
というわけで、魔法学校への入学が決まったれもんです、こんばんは(。・・)ノ゙
後1週間ちょっとでモンスターハンター3rdも出るというのに、今頃買っていいのかっ。
でも、ゴッドイーターやモンハンばっかりだと、なんかこう別のジャンルのゲームもやりたくなるというか。
ま、やりたかったからいいんです。
魔法学校で勉強して、立派な……あ、いや、今作が初めてで立派な魔法使いはハードル高そうだからやめておこう。
そこそこの魔法使いになれるように頑張りたいと思いますヽ(。・∀・)ノ
まずは入学手続き。
ライオンのような校長先生? の元で入学手続きを行います。まずは軽く挨拶を。
校長先生「君は魔法使いになるためにここに来たんだね?」
(ん、えっと、魔法学校だからみんなそうじゃないのかな?)
(はっ、そういえばタイトルに「魔法のお店」とあるぐらいだし、パッケージにも自分のお店を持てるとも書いてあった!)
(つまり、必ずしも魔法使いになりたい生徒だけが来るわけではないということなのかっ!)
(* ・ч・)「えっと、魔法使いだけとは限らないというか、YesかNoかで言えば、うーん」
(* ・ч・)「(とりあえず)いいえ」
校長先生「そうか、残念だ……。気が変わったら、また来なさい」
(* ・ч・)
閉ざされる扉。
あれ、お、終わった……!
早速ゲームオーバー(?)だよ! 難易度高いよ!
---
という風になる夢を現実にしないために、ここは「はい! 魔法使いになりたいです!」と元気よく答えておこうヽ(。・∀・)ノ
その後、入学手続きは進み。
校長先生「さて、最後に……」
校長先生「君はどの学校に行きたいのかね?」
しまった、学校名考えてなかったーΣ(・ω・ノ)ノ
えと、ホグワーt
うーん、どうしよう。
学校の名前は一度決めると後から変えられないので、よく考えて決めたいところ。
どうぶつの森の村で使ってた名前は、村だから似合ってたって感じがするしなぁ……。
どうぶつの森では村の名前が気に入らなくて一度村を作り直したので、学校名もちゃんとしっくりくるものにしたい。
しかも6文字しか入らない! ホグワーt は入るね。
「ふつうの」まほうがっこう、とかネタに走ると後で絶対後悔するしなー。
(* ・ч・)「校長先生」
校長先生「なんだね?」
(* ・ч・)「自分が行きたい進路をちゃんと考えてからまた来ます」
校長先生「そうか、では考えがまとまったら、また来なさい」
くぅ、いつ魔法学校に入学できるのかっ。
早く魔法学校生活を楽しみたい。
というわけで、魔法学校への入学が決まったれもんです、こんばんは(。・・)ノ゙
後1週間ちょっとでモンスターハンター3rdも出るというのに、今頃買っていいのかっ。
でも、ゴッドイーターやモンハンばっかりだと、なんかこう別のジャンルのゲームもやりたくなるというか。
ま、やりたかったからいいんです。
魔法学校で勉強して、立派な……あ、いや、今作が初めてで立派な魔法使いはハードル高そうだからやめておこう。
そこそこの魔法使いになれるように頑張りたいと思いますヽ(。・∀・)ノ
まずは入学手続き。
ライオンのような校長先生? の元で入学手続きを行います。まずは軽く挨拶を。
校長先生「君は魔法使いになるためにここに来たんだね?」
(ん、えっと、魔法学校だからみんなそうじゃないのかな?)
(はっ、そういえばタイトルに「魔法のお店」とあるぐらいだし、パッケージにも自分のお店を持てるとも書いてあった!)
(つまり、必ずしも魔法使いになりたい生徒だけが来るわけではないということなのかっ!)
(* ・ч・)「えっと、魔法使いだけとは限らないというか、YesかNoかで言えば、うーん」
(* ・ч・)「(とりあえず)いいえ」
校長先生「そうか、残念だ……。気が変わったら、また来なさい」
(* ・ч・)
閉ざされる扉。
あれ、お、終わった……!
早速ゲームオーバー(?)だよ! 難易度高いよ!
---
という風になる夢を現実にしないために、ここは「はい! 魔法使いになりたいです!」と元気よく答えておこうヽ(。・∀・)ノ
その後、入学手続きは進み。
校長先生「さて、最後に……」
校長先生「君はどの学校に行きたいのかね?」
しまった、学校名考えてなかったーΣ(・ω・ノ)ノ
えと、ホグワーt
うーん、どうしよう。
学校の名前は一度決めると後から変えられないので、よく考えて決めたいところ。
どうぶつの森の村で使ってた名前は、村だから似合ってたって感じがするしなぁ……。
どうぶつの森では村の名前が気に入らなくて一度村を作り直したので、学校名もちゃんとしっくりくるものにしたい。
しかも6文字しか入らない! ホグワーt は入るね。
「ふつうの」まほうがっこう、とかネタに走ると後で絶対後悔するしなー。
(* ・ч・)「校長先生」
校長先生「なんだね?」
(* ・ч・)「自分が行きたい進路をちゃんと考えてからまた来ます」
校長先生「そうか、では考えがまとまったら、また来なさい」
くぅ、いつ魔法学校に入学できるのかっ。
早く魔法学校生活を楽しみたい。