今を生きる
ロビン・ウィリアムズ
亡くなったのは悲しいけれど、自殺というのは、もっと悲しい
笑いと背中合わせしてるのは、悲しみなのかな
今を生きる
私がはじめて見たロビン・ウィリアムズの作品
私は子供すぎて、なんかよくわからず感動して映画なんだけどアメリカってすごいな~と子供ながらに思いました
単純…(笑)
そのあと、パッチアダムスを見てさらに感動したのを覚えてます
パッチアダムスは実在した医師の話
実在した医師も、映画の影響もあってか、たくさんの国々に知られることになり緩和ケアで日本でもホスピタルクラウンが、たくさん取り入れられるようになりました。
私が仕事でよくお願いしているパントマイマーの方は、現在、医療の仕事が大半を占めています
笑は最良の薬
生きてるかぎり笑えなくなることはない
そういうのを知ったのも、この映画
アダムス医師の名言です
アダムス医師も子供のころに、心の病気になったことから、この緩和治療をしていくことになるのだから
亡くなる前に、自分の演じたパッチアダムスを思い出してほしかったな
最近の映画で何見た?とまわりに聞くと
どちらかというとアクションが多かったり、娯楽性の高い映画などが多かったです
そして、ロビン・ウィリアムズ、
あまり知られてない!!(◎_◎;)
帰って来た言葉
私、よく知らない~~
えーー‼︎ロビン・ウィリアムズだよ?
二回聞いてみた
彼の出てる映画は、感動作が多いし
絶対、みんなも何かしら見てるはず
夏休み、レンタルしに行こう!
Lemonade