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road to MBA

今後のスケジュールについて考えてみた。


なにぶん、会社から与えられている情報が少ないので想定含み。



実際に入学するのは、2012年9月。


となると、2012年の年が明けた頃から受験が本格化するのだろう。


早い人は4月までに合格するが、大半はそれ以降も受験が続くらしい。



となると、受験勉強に使える時間はおよそ1年間。


ロスがないように、最初にしっかりと情報を得て計画を立てることが重要だ。



●◎○


現状で分かってきたこと。



①TOEFL、GMATに注力しすぎないようにすること。

重要なのはエッセイやインタビュー。「Why MBA」と「Why me」を考える時間をしっかりとることが重要だ。そのためにも、後々までTOEFLとGMATの点数に追われないように、早めに片付けてしまうことが必要だ。



②まずは、TOFELを片付ける。

GMATはクセが強い問題もあるらしいので、まずはTOEFLから片付ける。これは同時に英語力のアップにも繋がるため、一番早く着手すべきものである。



③英語(コミュニケーション力)がすべてのベースとなる。

正直、これまでの大学受験や社会人での経験を振り返ってみると、受験に際しての「お勉強」的なことはそれ程苦労しないと思う。しかし、それをすべて英語でやる必要があるのがやっかいだ。スクールビジットなどでMBAの情報を集めるなど、これからのすべての局面において英語によるコミュニケーション力が必要になる。



○◎●


TOEFLとGMAT対策は、参考書や予備校などについて情報収集が必要だが、いずれ必ず必要になる英語のコミュニケーション力の向上はすぐにでも取り組もう。


ベルリッツのマンツーマンに3月まで通うことを検討中。


英語でのコミュニケーションに苦手意識がなくなれば、外人の友達から学んだり、スクールビジットをしたり、選択しが広がるはず。


3月までTOEFLの勉強も並行で行い、今年度中に1回は受験しよう。自分で克服できない弱点が見つかれば、予備校を使えばよい。最初から予備校に頼るのは、非効率だ。


GMATも同様に、独学で受験し、弱点が明確になってから対策を考えていこう。




●◎○



これが、今日まで考えた、現段階でのプラン。



明日はアゴスで情報収集してこよう。



クリスマスイブの夜なんだけどなぁ。。。







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