自己破産のどん底からでも這い上がれる。

 

 

 

 

今、社会貢献をしながら、ビジネスをしています。

 

 

 

 

 何気なく大学に進み、一般企業へ就職。

 

 

 

 

しかし、その頃はバブル期が終わり景気が下向きに。

 

 

 

 

営業の仕事もいくら頑張っても成績が振るわず。

 

 

 

 

それに当時の仕事に達成感がなく、もう一度、自分を見つめ直し、やりたい事を見つけ、やったらやっただけの成果や喜び、達成感のある仕事に就こうと…。

 

 

 

 

そんな時に起こったのが1995年の、阪神・淡路大震災でした。
 
 
 

 

その時に、社会貢献よりも、何とか苦しんでいる人の為に、力になりたい。

 

 

 

 

この思いを抱いて、色々なボランティア活動に参加しました。炊き出しのボランティア、障害児外出支援、老人保健施設でのボランティア、障害のある人もない人も気軽に集える場所の建設…など。

 

 

 

 

それが福祉・介護に携わるきっかけとなりました。

 

 

 

 

でも介護の世界は当時は劣悪な職場環境、人手不足で休みも取れず、それに低賃金。

 

 

 

 

これではとても生活ができない、でも、切り詰められるところは切り詰め、職場に内緒で、アルバイトをしたり、夜間専従のヘルパーをしたり。

 

 

 

 

生活費を賄いながら、少しずつ貯金をし、2015年に介護事業所(居宅介護支援事業所とヘルパーステーション)を設立し経営をし、ヘルパーのやりくりをしながらケアマネージャーをしていました。

 

 

 

 

しかし、ここでも人手不足で人が集まらなかったり、訳ありな人材に泣かされたり散々。

 

 

 

 

でもなんとか3年目で、月ベースの売り上げが黒字になった。

 

 

 

 

月ベースで売り上げが黒字になり、これから負債を返して行けると思った矢先に部下の裏切りがあり、人員が満たなく、事業所が成り立たなくなった。

 

 

 

 

1年係で進めていた助成金も、訳ありヘルパーの問題ある行動に、解雇せざるを得なくなり、助成金はもらえず。

 

 

 

 

銀行、公庫からの融資も断られる見放される事に。

 

 

 

 

そんな中、29年10月30日右目内出血、29年12月26日に左目出血


 

 

 

従業員の給与、人材募集にお金を支払い、自分の報酬は29年8月からゼロに。

 

 

 

 

病院夜勤の収入も住宅ローンに、一瞬で消える。

 

 

 

 

おにぎり一つも買えない時もありました。

 

 

 

 

この様な状況で事業の運営を諦め、裏切った従業員が設立した介護事業所に雇われる事になりました。

 

 

 

 

これは僕が支援を担当しているご利用者様を護る為、自分の両眼の治療費、生活費を賄うには、この道しか、選択がない状況でした。

 

 

 

 

 

雇っていた従業員に雇われる身に。

 

 

 

 

僕の作った法人の破産、自己破産、家を出ないといけなくなると同時に、両眼の入院費手術費用を稼ぐ為、日勤~夜勤の15時間勤務を月20回しました。

 

 

 

 

 

生活苦が良い経験に。

 
 

 

 
これからは希望に満ちた人生を歩んで行けます。
 
 
 
 
今は元従業員に雇われ、ケアマネージャーをやっています。
 
 
 
 
以前は報酬が取れなかったですが、安月給ながら、お金はもらえ、おにぎり一つも買えない状態は、脱しました。
 
 
 
 
でも、家も失い、車もなく、生活を立て直すのには、お金が足らない状態です。
 
 
 
 
難病の母の医療費も必要です。生活に余裕も欲しい。
 
 
 
 
自己破産自体にも莫大な費用、弁護士費用もはらいながら、自己破産後の住処を探さざるをえません。
 
 
 
 
 そこでたまたまSNSで知り合った方から副業のお話を伺いました。
 
 
 
 
今まで同様の話を聞き、信じてロクな話はなく、詐欺に引っかかりそうになったこともありました。
 
 
 
 
でも、この副業ビジネスは、時間のない人でも、簡単に取り組め、頑張っただけ成果が得られる事に、たいへん驚きました。
 
 
 
 
同時に社会貢献、社会啓発もできる事にも驚きました。
 
 
 
 
 

自己破産で、ブラックリスト入りしていてクレジットカードの作成、使用やローンも通らない状況ですが、新車を一括購入し、仕事や、母の通院に使用したいです。

 
 
 

 

 

 

 

 

 

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