9月最後の今日は 仕事に行こうと朝から準備して

JRに乗り 職場に着いて 荷物をカバンから出して

パソコンのスイッチを入れ まだ 早いから 携帯を確認したところ…

あれ?母の病院から 電話がえーん

朝から びっくり‼️ 直ぐに折り返しの電話📞

看護師さん「今日 急で 申し訳ないんですが 13時にこれますか? 先生が お話しあるそうで…」

ワタシ「わかりました。 13時ですね。 伺います。」
と電話を切り…

ワタシ「すみません 帰ります。母の病院に呼ばれはましたガーン

気をつけ帰りなよ!と見送られ 家に帰宅。

病院に行き 先生の話しは 「これから お腹の水をぬくんですが  前回と違って 抜いた水を ろ過し いいものだけを 再度点滴で 体に戻します。
ただ  これをすることで 発熱がでたり アレルギー反応がある方も中には います」
とのこと。

「わかりました。お願いします。」と伝え 同意書にサイン。

次に 3日予定の退院は 多分 体調が戻らないと
伸びます。とお話しがあり

第2回目の 抗がん剤治療は おそらく延期になると思います。とのお話しでした。

母も 本当に 辛かったんだなぁと思います。

先生も 様子みながら 治療しましょうとのこと

まずは 母も落ち着いてきたみたいなので

明日は  仕事に行こうと思ってます。

仕事終わり 母の顔見に行こう。

今日で母が ご飯食べれなくって 3日目。

1日ごとに 弱っていく。

さすがに 心配になって

私「母 ご飯ぜんぜん 食べてないですが
          なんか 大丈夫ですか? 体力落ちませんか?」

看護師「そうなんですよね 担当の看護師に話ししますね」

と 1時間ぐらい待ちましたが なんだか 忙しそうで

母も眠そうなので また 夕方 来るね❗️と言い

一度 帰宅。

夕飯の準備をして 病院へ

母「なんも 食べれない」とつらそうえーん

夜担当の看護師さんに もう一度  話ししてみました。

さすがに 看護師さんも 母の辛そうな訴えに

担当の先生に 聞いてきます…と

あれま?まだ 聞いてなかたのか?と…

戻ってきた 看護師さん  「明日 腹水を抜くので
もしかしたら 少し楽になって 食べれるかもしれないので まずは 明日 そこから 試してみましょう」と

母「わかりました。 明日 楽になるといいなぁ」
と話し   血圧も下がりすぎてたみたいで
血圧の薬も やめることにしたみたいです。

母は ワタシに 「負けそうだよ。」と…
  まだ まだ 負けてないよ! みんなで戦えば 勝つから。
と話ししながら まずは また 明日ね。と笑顔でバイバイして帰宅しました。

明日は 仕事だから 夕飯までには 間に合うかな?
また 笑顔で 逢いに行かなくちゃ。

色々な方の ブログを拝見させてもらい
  元気て勇気をもらってます。
ありがとうございます。
昨日 夕飯の支度をしていたら
鍋をふと見ると 火がでてる?

「あれ?燃えている?」と思い 慌てて見たら

おたまが 溶けてたぁえーん

危なかった…  鍋にお湯を沸かしてまでは

覚えてていた…が 一瞬 眠気がショボーン ふとイスに座ってしまったのが いけなかったあせる

すぐに気づいて 良かったよ。

母のところから 帰ってきて 父のご飯支度して

冷蔵庫で保存できるよう 少し多めに作り入れとく

の繰り返し。そして 自分の家のご飯 その間に洗濯

仕方ない 仕方ない 兄は いないようなもの!

いいとこどりの兄   雑用は 全部ワタシえーん

そして 今日 仕事中 体調が いまいち悪いの母からのメール

明日は 仕事休みだから 少し早めに様子見に行こう!

今日は 早く寝ます。