センニン
こんばんは、Lemoです。
今日のお昼
ってか
もう昨日か、のお昼
お昼ねしてたんですけど
その時見た夢、、
舞台はアジア
場所ははっきりしないけど
とにかくアジア
1人で旅をしていて
どうしても撮りたい写真がある場所まで
ずっと山道を歩いていると
途中にものすごく高いところまで続いている
はしごを発見して
なぜだか登らなければいけない気がした
どんどん登っていくと
その先には小屋があって
そのてっぺんまで登ると
その中に絵に描いたような仙人がこっちをみていた
僕は驚いてiPhoneを落としてしまい
だいぶと下の方で
iPhoneが壊れるキレイな音がした
仙人は最初から僕が来ることをわかっていたみたいで
小屋にまねいてくれた
少し会話をしたあと
なにか気まずくなって帰ろうとしたその時
人差し指ほどの大きさをした
女装をしたゴリラがあらわれた
僕は夢中になってカメラをむけ
この珍しい生き物を
必死にとらえようとしたけど
なぜかそれができなかった
撮ろうとしても
ピントが合わず
シャッターがきれない
そうこうしていると
そのメスゴリラの子どもがやってきた
その子どもは小指にもみたなおくらいの大きさだ
さらに必死になってカメラを向けるが
ゆうことをきいてくれない
こんなチャンスはもう2度とないと
必死になってカメラを直そうとした
どうしてしまったのかと
色んなボタンをさわるが
今度はカメラから砂利が大量に出続ける
そして
気づいたころには親子ゴリラは消え
仙人はにこにことこっちを見ていた
僕は少し腹が立って
何も言わずにはしごを急速にかけおりた
ぷんぷんしながら
目的地へと歩を進めるが
今度は
いきなり波にさらわれ
カメラが完全に壊れてしまう
旅の序盤にこんなことになってしまって
僕はもうどうしていいかわからない
やっと海を超えると
そこにはぼろぼろの服を着た神様らしき人物がいた
まわりにはたくさんの人だかりができていて
みんな一様にお祈りをしている
僕はその人並みをどけて
神様のもとへといくと
その神様とは
さきほどの仙人だった
仙人はこっちを見て
にっこりと笑う
そして僕はカメラを
神様にむかって放り投げた
って夢
だめーーーーーーー!!
神様にそんなことしたらだめじゃないか!
なんてことをするんだまったく
てかね
それよりも
写真を撮れなかったのがもう最悪で最悪で
汗だくだくになって起きましたよ
起きてカメラを確認して無事だったことを
大変喜びました
お昼間は
なんて神様は意地悪なんだ
みたいなこと思ってましたが
(僕の方が完全に悪いやつだけど笑)
今となってはあれは 教え だったのかなーと
少し反省してます
多分
今日動物園行くはずだったのに
悪天候のせいで行けなかったから
こんな夢見たんだろうな
神様の教えを大切にします
そういえば忘れかけていたことかもしれません
悪夢だけど、見て良かった
てか
神様は信じてないんだけどね
なんとなくありがたかったのです
いやー
長くなりました
おやすみなさい!
良い夢を!
今日のお昼
ってか
もう昨日か、のお昼
お昼ねしてたんですけど
その時見た夢、、
舞台はアジア
場所ははっきりしないけど
とにかくアジア
1人で旅をしていて
どうしても撮りたい写真がある場所まで
ずっと山道を歩いていると
途中にものすごく高いところまで続いている
はしごを発見して
なぜだか登らなければいけない気がした
どんどん登っていくと
その先には小屋があって
そのてっぺんまで登ると
その中に絵に描いたような仙人がこっちをみていた
僕は驚いてiPhoneを落としてしまい
だいぶと下の方で
iPhoneが壊れるキレイな音がした
仙人は最初から僕が来ることをわかっていたみたいで
小屋にまねいてくれた
少し会話をしたあと
なにか気まずくなって帰ろうとしたその時
人差し指ほどの大きさをした
女装をしたゴリラがあらわれた
僕は夢中になってカメラをむけ
この珍しい生き物を
必死にとらえようとしたけど
なぜかそれができなかった
撮ろうとしても
ピントが合わず
シャッターがきれない
そうこうしていると
そのメスゴリラの子どもがやってきた
その子どもは小指にもみたなおくらいの大きさだ
さらに必死になってカメラを向けるが
ゆうことをきいてくれない
こんなチャンスはもう2度とないと
必死になってカメラを直そうとした
どうしてしまったのかと
色んなボタンをさわるが
今度はカメラから砂利が大量に出続ける
そして
気づいたころには親子ゴリラは消え
仙人はにこにことこっちを見ていた
僕は少し腹が立って
何も言わずにはしごを急速にかけおりた
ぷんぷんしながら
目的地へと歩を進めるが
今度は
いきなり波にさらわれ
カメラが完全に壊れてしまう
旅の序盤にこんなことになってしまって
僕はもうどうしていいかわからない
やっと海を超えると
そこにはぼろぼろの服を着た神様らしき人物がいた
まわりにはたくさんの人だかりができていて
みんな一様にお祈りをしている
僕はその人並みをどけて
神様のもとへといくと
その神様とは
さきほどの仙人だった
仙人はこっちを見て
にっこりと笑う
そして僕はカメラを
神様にむかって放り投げた
って夢
だめーーーーーーー!!
神様にそんなことしたらだめじゃないか!
なんてことをするんだまったく
てかね
それよりも
写真を撮れなかったのがもう最悪で最悪で
汗だくだくになって起きましたよ
起きてカメラを確認して無事だったことを
大変喜びました
お昼間は
なんて神様は意地悪なんだ
みたいなこと思ってましたが
(僕の方が完全に悪いやつだけど笑)
今となってはあれは 教え だったのかなーと
少し反省してます
多分
今日動物園行くはずだったのに
悪天候のせいで行けなかったから
こんな夢見たんだろうな
神様の教えを大切にします
そういえば忘れかけていたことかもしれません
悪夢だけど、見て良かった
てか
神様は信じてないんだけどね
なんとなくありがたかったのです
いやー
長くなりました
おやすみなさい!
良い夢を!