サンタさんが
私の頭にプレゼントをぶつけてくれたので
夜中に目覚めてしまった…。
おはにちばんは!
薬売りです

皆様めりーーーくりすまーーーーーーーーす!!!
薬売りはサンタさんから
プレゼントで上段突きをいただきました☆
さてさて、今朝の話ですが
お電話が来ました。
薬売りの心の声とともにご覧ください
プルルルル
(どうせ母さんからの電話だろう)
「はーい。もしもーし(゜ρ゜)」
「あ、お忙しいところ申し訳ございません」
(あ、やっべすっげえダルそうな声でもしもしっていっちゃった(((( ;°Д°)))))
「あ、はい。どこら様でしょうか?(^-^)」
↑お客様対応時の声
(かんじゃった(((゜д゜;)))
どこら様ってなに様だよ(((゜д゜;))))
「こちら○○の化粧品を販売しております○○でございます
奥様に化粧品販売のつあーのご招待をしておりまして」
(うーん。セールスかな?なんかちょっと怪しそうかも)
「あ、すみません。うちの人はそういうの興味ないと思うんですが…」
「いえいえ、あなた様にうってつけのツアーでございますよ。
25歳~30歳の方を対象にしておりますので
お気に入りの化粧品を」
「すみません。母は現在外出中です。(・ω・)」
「ああ!申し訳ございませんでした!
しっかり間違えてしまいまして!」
「いえいえ。」
(しっかり間違えちゃったんだ・・・)
「申し訳ありません。ではまたの機会にお電話させていただきますので」
「はい。失礼いたします。」
ガチャ。
何て日だ!!
Щ(°皿°#Щ)