”ーーー”に対するコメントを拝見して
やはり黙っていることはできないと思い
またこうして記事を書いています。
”ーーー”に寄せられたコメントの返信として
xさんは
”気になる記事を見てしまい、過去を思い出してしまいました。
当時はほんとうにくやしかったので
いろいろ理由をつけて自分の中で折り合いをつけたのですが
それが再燃してしまいました。”
と書かれています。
xさんご自身が私に当てたメッセージの中で
私の”晈潔
”をよんで”ーーー”を書かれたと
はっきりと記されていましたので
上記に引用しましたコメントの”気になる記事”は
”晈潔”の事ではないかと思います。
何度も書いていますが私は”晈潔”の中で
私の”幻日
”という記事が似ていると気になった記事であると
明記しています。
xさんの作品の中に”幻日”に似たものがありますか?
私はそうしたものを拝見した事はありません。
またご覧になった”晈潔”の中で私は
xさんは勿論、何方も糾弾したいとは書いていません。
私は”晈潔”の中で
”私に全くそう言う事がないのなら、
その方を糾弾することもできるが
私だって誰かと偶然似ている可能性を排除できないのに
そんな資格はない。”
とはっきりと書いています。
これがどうしてxさんを糾弾した事になるのでしょう。
私は件のコメントの中で、また、頂いたメッセージの中で
あたかも糾弾者であるかのように
仕立て上げられています。
確かにコメントには私の名前は出てきません。
けれどxさんご自身が
”晈潔”を読んで記事を書かれたと明言されている以上
私が糾弾者なのだと思わずにいられない内容です。
私はこの件に関してのお答を頂くまで
諦めるつもりはありません。
これは私自身の名誉に関する問題です。
係争に持ち込むような事はありませんが
これはlemarという名前にとって大事な事です。
xさんご自身がそのお名前で公に記事を書かれ
公にコメントを返信されているのですから
この事については公にお答えいただく義務があると
私は考えています。
当該コメントも記事も既に削除されています。
また、削除の旨を告げる先方のコメントの中で
コメントをされた方への言及があったので
記事及び先方の名前を伏せ字にしました。
文中抜粋のコメントは読み手さんのものではありませんが
書き手と違い読み手さんは発信の機会が限られている為
記事を読んでコメントをされただけの方へのご迷惑は望みません。
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