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l’s warehouse

★現在、別ブログから移した旧記事を本来の更新日に訂正しています。新記事はありません。(2023.6吉日)★

シンイは更新しませんのでフォローを外すことをお勧めしています。
これまで私の妄想世界に訪れて下さりありがとうございました。

怒りに手が震えている。
これは自分を射る矢だ。
昨年の夏以来心穏やかだったことはない。

目障りな人間を消す方法
特にその人間が誰かと繋がれない人間ならなおよし
ちょっとつついて黙っていればいい
後は勝手に自滅するのを待ってればいいのよ
私はちょろい相手だった。
ピンチはチャンス
確かにそうだ

あの事の前、私は毎日お話を考えるのが楽しくてしょうがなかった。
でも今は…
細々とブログ村から離れた場所でまたお話を始めた。
でもこうしてまた思い出して怒りに震えている。
いつになったらあの日に戻れるのだろう。
手が震えて何度も打ち直している。

追記

またやられてしまったんでしょうか?
この記事を書く直前にあの方があげた記事を読みました。
そこでまた動揺してしまい
手を震わせながらこの記事を書きました。
ですが動揺のあまりちゃんと確認できていなかった事を
もう一度確認しようとすると鍵がかかっていました。
私のような人間を手玉に取るのは簡単なのでしょう。
こうした事を書く事は恥ずかしい事ですが
最近風向きが変わってきたと感じています。
その風はきっと村のメインストリームから吹く風で
意識しつつもその風に向き合っていなかった私には
捉える方法もなく捉えたいのかもわからない風です。
ただその風が今は自分ではなく
あの方に吹いているのだという事だけはわかります。

それでも私はこの記事を書かずにいられませんでした。
止めを刺された気もします。
名を惜しむという言葉があります。
それはとりもなおさず自分の言葉に責任を持つことです。

再追記
鍵を外されたようです。

再々追記
現在 2020/4/20 23:00 
また鍵をかけられています。
一度外されていたのを見た時に
少し違っている気がしたのですが
もう確認もとれませんし
また独り騒いでいるように見えるでしょう。

さて上の記事の後に書く事は憚られますが…
今日は再追記を上げた後出かけていました。
コロナで外に出づらくなった母と叔母の代わりに買い物に行き
そのついでに献血をしてきました。

いつかアメブロに個人情報の切り売りをした時に書きましたが
上の子は未熟児で生まれました。
そして未熟児には割とある事なのですが
保育器にいる間に黄疸が出て交換輸血をしたのです。
現在は健康に過ごしていますが
私はそれ以来、上の子が助かったお礼の意味で
機会がある時に献血をしています。

先日赤十字から献血をして欲しいとの電話がありました。
以前献血した事のある人に電話しているようで
緊急事態宣言以降、献血をする人が減っているので
お願いできないかとのことでした。
この時期に献血する事は不安があるかもしれませんが
私が行った献血ルームはこまめに消毒されていて
安心して献血できました。

献血は不要不急には当たらないかと思いますので
宜しければ、ついでの折にでも献血してみませんか?


再々追記の内容がポチにはそぐいませんので
ポチは外しました。
その代わりに…
赤十字血液センター
宜しければ住所地の御近所を検索して見て下さい。

 

 

 

 

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