大人気キャンペーン第3弾!
すっかりお馴染みになってきましたルメールカタログご請求者限定のキャンペーン第3弾のご案内を致します。
ルメールでは、カタログをご請求して頂き、尚且つ21,000円以上御買い上げのお客様にご希望に応じまして豪華額付きの足型色紙をプレゼントいたします。お子様の御名前とプロフィールをルメールでお書きいたしましたものを差し上げますので、悪戦苦闘されながら記念の足型を採っていただき、額に御飾り下さいませ。
ルメール最新カタログ遂に発刊致しました。
ルメール最新カタログ秋冬号(2011年)が遂に発刊されました。
名前入りの商品・一升餅用リュックの新たな仲間が増えたりと皆様に喜んで頂ける作りになっていると自負しております。
御手元に無い方は是非この機会にご請求下さいませ。
ルメール最新カタログ(2011年秋冬版)発刊!
大変お待たせ致しました!ルメール最新カタログ(2011年秋冬版)がいよいよ9月発刊致します。
今回の新しいカタログでは、更にお子様の御写真入り商品が増えております。
ますます楽しくなったルメールの最新カタログ是非ご請求下さいませ。
贈答のしきたり!水引編
日本での水引は、神様に進物を供える際にかける「しめ縄」の変形したものといわれています。和紙をこよりにして、水のりを引いて乾かして固めて作ったところから、「水のりを引く」「水引」と呼ばれるようになりました。
水引には、「結び切り」と「蝶結び」があり「結び切り」は二度と繰り返さないようにとの意味が込められ、結婚や弔事、病気見舞いなどに使います。一方の「蝶結び」は、何度繰り返してもおめでたい慶事ごとに使用します。
本数は、蝶結びでも結びきりでも5本が基本です。5本、7本と奇数で増やしていきますが、結婚祝いの場合は、5本を2束あわせて10本を使用します。
色は、慶事には紅白や金銀、弔事には黒白や銀白が一般的です。向かって右側に濃い色になるのが決まりです。
贈答のしきたり!のし編
のしは、「のしあわび」の略で、昔アワビの肉を薄く切って、さらにのして使っていたことの名残です。一般にのし袋と呼んでいるものは「金封」「金小包」のことで、祝儀袋、不祝儀袋ともいいます。また、のし紙と呼んでいるものは「のしあわび」と「かけ紙」を簡略したものです。贈り物には水引の色や本数、のしの付くものと付かないものなどいろいろありますので、先方に失礼のないように気をつけて贈りましょう。また、アワビにはおめでたい席に出る食材という意味合いもあり、のしは慶事のみに付きます。弔事には仏前に生ものは供えないのと、弔事、御見舞い共に「引き伸ばす」という意味合いで嫌われることから、弔事・御見舞いにはのしを使用しません。




