石積みかんがTVで紹介されました!
昨日、「笑っていいとも」の番組中タレントの和田アキ子さんが、「広島県産の石積みかん 」を紹介されました。
この「石積みかん 」は、我々広島県人も大変美味しく頂いている地元の有名なみかんです。
瀬戸内の潮風と太陽の光をいっぱいに浴び、栽培されたみかんは、香り高くてコクがあり、甘い果汁が口いっぱいに広がります。色よし、味よし、香り良しの人気のみかんです。
是非、2011年のお歳暮は、石積みかん を贈ってみませんか?
しきたりQ&A(お宮参り編)
Q:お宮参りとはどのような意味があるのですか?
A:その土地の氏神様に赤ちゃんの誕生を報告し、健やかな成長を祈願する行事です。
男の子は30日、女の子は31日目に行いますが、現在は日数にこだわりません。一ヶ月健診で問題がなければ、母子の体調や気候なども考慮のうえ、よい日を選びましょう。
正式には、赤ちゃんを父方の祖母が抱き、両親が付き添います。父方、母方の祖父母が揃ってお参りするケースも多いようですが、両親だけでされる場合もあります。
神社では、神殿の前でお祈りし、赤ちゃんのすこやかな成長を祈ります。祝詞(のりと)やお祓いを受ける場合は、社務所で赤ちゃんの氏名・生年月日・両親の名前などを伝え、お宮参りのお祓いをお願いし、祈祷していただきます。
●材質/表:絹100%、裏、ポリエステル100%
価格 52500円
しきたりQ&A(喪中編)
Q:喪中ハガキはいつ頃出すのが良いのでしょうか?
A:できれば11月下旬、遅くとも12月上旬までには出します。
それ以降であれば落ち着いてから寒中御見舞いとして通知状を出します。寒中御見舞いとして通知状を出します。寒中御見舞いを出す時期は、1月15日以降から、1月いっぱいまでです。すでに年賀状を出している場合、寒中御見舞の形で通知状を出すとよいでしょう。
喪中ハガキを出さなかった相手から年賀状が届いた場合、1月15日が過ぎてから寒中御見舞いで通知状を出します。
お歳暮と香典返しが重なる場合、年内に両方出す場合は、先に香典返しをしてから、お歳暮を贈ります。年が明けて香典返しをする場合、1月1日~15日までは新年を祝う松の内なので、1月16日以降にお返しをします。
年末年始の法要は、12月30日~1月15日までは、葬儀以外の法要は避けたほうがよいでしょう。喪中の方は、正月のおせち料理や注連縄(しめなわ)、鏡餅などの正月飾りは控えて下さい。


