①
ずっと君は僕の邪魔をしてくるね
そして、クラブで僕の名前を利用していたね
君は、僕が失望して別れたと思ってる、いや頼むよ
僕は悲しんでると思ってるようだけど、そうじゃないんだって
そしてこの詩は書きたくなかった
僕がまだ気にしてるって誰にも思われたくなかったからね
僕はしない、けど君はまだ僕に電話してくるね
そしてさ、僕は前を向いている
君もそのようにするべきだと思う
僕はこのしがらみを断ちたいんだ
君も理解するべきじゃないかな
僕のママは君のことが好きではない
ママは誰でも好きになる人なんだけどね
僕が間違ってたとは、決して認めないよ
ただ、僕は仕事で忙しかった
しっかりと把握できていなかったんだよ
でも今はわかるよ、一人で寝ているほうがずっと良い
※サビ----------------------------------------
もし君が、自身の見た目が好きでいるのならさ
君自身の事を愛するべきじゃないかな
僕がまだ君を離さないと思ってるのだとするなら
そうじゃないよ
君は自分自身を愛しなよ
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②
君は言ったよね、僕の友達の事が嫌いだって
問題は友達じゃなくて君だったよ
いつも君は、僕の意見は間違っていると言ったよね
僕自身を混乱させようとしていたね
そしてこの詩は書きたくなかった
僕がまだ気にしてるって誰にも思われたくなかったからね
僕はしない、けど君はまだ僕に電話してくるね
そしてさ、僕は前を向いている
君もそのようにするべきだと思う
僕はこのしがらみを断ちたいんだ
君も理解するべきじゃないかな
僕のママは君のことが好きではない
ママは誰でも好きになる人なんだけどね
僕が間違ってたとは、決して認めないよ
ただ、僕は仕事で忙しかった
しっかりと把握できていなかったんだよ
でも今はわかるよ、一人で寝ているほうがずっと良い
※ サビ 繰り返し
③
ずっと僕は君に肩身の狭い思いをさせられた
僕は恋に落ちた、今は怖いものは何もないけどね
僕が傷つきやすかった時も、
僕が気分が沈んていたなんて決して感じなかった。
心の壁を壊す君を受け入れた僕が馬鹿だったのかな?
※ サビ 繰り返し
※ サビ 繰り返し