AndersohnWorld〜しょうもない世界〜 -13ページ目

AndersohnWorld〜しょうもない世界〜

wellcometoandarsohn 来てくれてありがとう、多分タイトルいつか変えるなり

        普通のスーパーには売っていない彼ら。彼らの魅力に迫ってみましょう!               
               $テティートのブログ-もやし



買いません、こんなもやし売っていたら。炒めたくないですよね。右下のやつなんて完全しなびているのでしょうか、どうなんでしょうか、はたまたシャキシャキ感を維持するため無駄な体力を使わないようにしてこの様な表情をしているんでしょうか、何なんでしょうか。

                $テティートのブログ-TeaTime

右の奴は今すぐ飲み終えてほしいと願っていると思います。何故ならバスが来ちゃうから。おそらく仕事があるんでしょうね、きっと。変わってあげたいけどムリなので、許してね★
                $テティートのブログ-Phillip COCU   

   世界最高のユーティリティープレーヤーと称されていた元オランダ代表フィリップ・コクー(41)


オランダ代表、バルセロナ、psvアイントホーフェンのキャプテンであったフィリップ・コクーが暫定ながら先日からpsvの監督に就任。コクーのファンでいる僕からすると嬉しい限りですし新鮮でもあります。現役時代の彼の優雅にプレーする姿は今でも大切なシーンとして胸に刻まれていますが、監督として指導者としてのコクーはそれと変わらない部分が多々あるのではないかと思われます。現役を退いて間もなくpsvユースのアシスタントコーチをしながら2010ワールドカップではフランク・デ・ブールと共にチームを支えるアシスタントコーチとして参戦。試合中コクーの姿が映し出される度に試合に出せ!と思うばっかりでした。笑 その時から着々と指導者としてのノウハウを学んでいったのだと思います。今まではアシスタントコーチとして監督の補助、選手へのアドバイスを送るという仕事が主だったと思いますが、監督は全く違うはずです。一つのチームをまとめあげなくてはなりません。堂々と監督席に座り、試合中ピッチの外へといき選手たちに精力的に指示を送っています。もちろんゴールが決まれば喜んでいますし、選手がミスをすれば怒っています。選手時代からピッチ上の監督、戦略家としての才能を発揮していたコクー。それは現役時代と何も変わっていませんが、監督として戦っているコクーの姿はスマートにプレーしていたあの頃の姿と重なって嬉しい気持ちでいっぱいです!!