ジィがアイタタな件
(」lll ̄ロ ̄)」 しょえーーーっ!
もう10月?
すっかりご無沙汰してしまいました。
私とジィは、相変わらずな日々を送っています。
変わったことと言えば、さらに年を取ったくらいでしょうか
(お互い様ですが・・・)
ソファにドサっと座り、老眼鏡を掛けて、iPadをいじっている姿は、もはや、リタイア後のじーさん
最近、足が痛いとかで、歩き方も変だし、身長も縮んでいるように感じます。
出会った頃のジィは、スラッとした背の高い人だったんですけどね~。
1年で5歳くらい年を取っているのではないでしょうか。
話していても目新しいことはなく、
「もうさっ、新鮮さってものがないんだよね。 二人の間には。」
とぼやいていたら、
「別に寿司じゃないんだから、新鮮である必要ないんじゃない?
新鮮な関係より、今の関係の方がぜんぜんいいよ。
No one makes me feel the way you do. And it always gets better.」
と、ジィはいたってポジティブなのでした。
ある意味、うらやましい
と思っているところに、
「君も同じでしょ?」
と聞かれたので、
「そうでもないけど。」
なんて答えたら、それはそれは、ビックリするくらいふさぎ込みやがりました。
「いい加減にしろ!」と私に怒られ、一週間ほどで立ち直らざるを得なかったのですが(笑)
ジィは、相変わらずアイタタな感じ。
それに伴い、私がどんどん強くたくましくなっていくといった構図となっております。