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韓国という国は法治国家というよりも「情治国家」です。時として法律よりも国民感情のほうが力が強く、本来法でさばけないものであっても、国民感情として「腹が立つ」ということが勢いになって、法律を捻じ曲げてつるしあげることが出来る国なのです。日本が付き合いのある国の中で、これができる国は、ロシア、北朝鮮、中国、そして韓国だと思います。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); しかしこの中で、韓国以外の国は共産主義一党独裁の国家であるので、いわば当然なのであって、そういう意味では韓国だけが異質だと言えます。セウォル号の事故を思い出してみてください。被害は甚大であったものの、あくまでも民間のフェリー会社の単独事故であるはずなのに、大統領が謝罪し、直接関係のない親会社の会長が指名手配、そして遺族様たちは海洋警察を罵り、今でもデモをやっています。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); そしてこの度、産経新聞のソウル支局長が出頭しました。理由はパククネ大統領の「空白の7時間」「誰に会っていた?」という記事が大統領を侮辱した、というものでした。これは言論統制以外のなにものでもないわけですが、韓国という国を考えてみると、決して不思議なこととも言えないのです。 (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({}); ボクは産経新聞に言いたい。慰安婦とか竹島とか、われわれ日本にとって大切な記事はこれからも書いてもらいたいですが、パククネ大統領のスキャンダルなんて、週刊誌に任せておいてもらいたいのです。出頭させられるには、問題がしょーもなさすぎるのです。あるいは、敢えてどうでもいい記事でしょっぴいたのかもしれません。とにかく産経新聞は大切なメディアですから、気をつけて頂きたいと思うのです。⇒社会・政治問題 ブログランキングへにほんブログ村 嫌悪韓~韓国と紳士的に離れよう~ ...