リブログ記事ベースにあるもの。”■嫌われてもいい”
2月頭に、1月末ぎりぎりまで待ってもらって、一週間を超えるお休みをもらいました。基本平日の月16日のパートですが、2月の初出勤が12日。どうなんよ、と思ったのですが、1月に続き二回目。12月末も、いろいろ変更があり、大丈夫かなと言いだしにくかったのですが、バンジーも軽くなってきたし、大丈夫ですよ!!と言ってもらって、甘えさせてもらいました。休んじゃいけない、というのがあったのですね。働かなくちゃ、とか。お給料は、必要ですけどね。撮影に参加する人たち、お休みが取れずに断念する人多かったのです。撮影始まってかなり重要な役なのに来れないって言いだす人もいて、予定合わせられる人は、なんなの??という気持ちもあるみたい。私は、両方の気持ちがわかるのだけど、撮影に重きを置く人の、仕事は調整してもらえるものを選んでいる、というスタンスが、↓の記事の中の安心の中にいる、と似てるかなと感じました。う~ん??ちょっとちがうかな。固定されたシステムに安心していて飛び出すのを恐れているか、もともと流動的で自由で、その分不安定でもある、ということをやっているか?私は、一年後に撮影があるからの条件で選んだ仕事ではあったのですが、それがこんなに利いてくるとは正直思っていなかったです。やれた!やってみて、大丈夫だった、を知った、という感じです。それから、撮影では、大勢の人と共同で一週間、いろいろあって、それもまた、楽しかった。最終日に、お酒を飲んで、やっと、心開いてくれた感じがした、と言われた時には、まだ、遠慮していたんだなと感じましたよ。もう!控えめな役だから、控えめにしてなきゃとか思ってたのも、最終日に、え?なんで?と監督に言われて、そうだよ、演劇で出さなくて、なにやってんの??って。また忘れてた!!と思ったのでした。出せ!!って、色んな人にずっと前から言われてるのに。それこそ、元カレさんにものすごい剣幕で怒鳴られるくらい。すべての現況が、出せないこと、だね、というのを、整体師さんにも言われてた。さあまた思い出した。出していこう~。いいところも、いやな部分も、全部私よ。どうせ、愛されているし!!ね。