大好きなんです、本屋。


早朝から開いている駅近の本屋に朝寄って

さらに電車に乗る前に駅ナカの本屋を眺め

帰り道には駅ビルの本屋に行く。


物足りなければ別のビルの本屋にも行く。

ココではすぐ2時間くらい経過してしまう。


必ずチェックするのがスピリチュアルや精神世界エリア。

もっと目覚めたい。わかりかけてきた世界を。


そして語学のコーナー。

英語はブラッシュアップを欠かさないように。

フランス語と韓国語は独学の続きを。


小説をチェックしだしたらキリがない。

勿論、マンガだって新刊見ておかなきゃならないし写真集もかかせない。


あ、占いも(苦笑)


ほぼ毎日通うのにまた、明日も行ってしまう本屋(活字)中毒です。


中学の頃は「図書部」を設立して

「図書部員なら、通常の生徒が同時に4冊までのところを10冊まで借りるのをOKに」

「夏休み、冬休み、春休みには20冊までOK」 という特典を学校に了承させて

借りたかった本をかたっぱしから借りてました。


自分がそうしたかったから「図書部」作ったのだけど

生徒が本を読むことを反対する先生はいないので

随分強引な方法だったような気もしますが学校の図書館はほぼ私の領土でした(苦笑)


今もあの特典は生きているのかな?


読書に夢中で日が暮れたのも知らず

あまりに暗くてビックリしたのは小学生の夏休み。


1週間位ひたすら読書がしたい今日この頃です。


このブログを始めたことは
誰にも言ってない。

知り合いとか友達には言ってない。

それでも誰かがアクセスしてるのでビックリした。

知らない誰かなんだろうけど
日によってアクセスが増えてたりすると

なんでだろう?て不思議。

コメント書いたから
そこから誰かが来たのかな?

アクセス数を増やす方法の見出しがあるけど

私はこのまま
どれだけアクセス増やさないよう行けるか?
と考えてる。


あまのじゃく?(笑)


こんなブログを読んでしまったアナタ
普段もみんなが選ばないモノをチョイスしたりします?


もしまたご縁があったらのぞいてみてください。

誰かが読んでると意識したらドキドキしてきたf(^_^)

それは突然やってくる。


「あの人に会いたいんです。
 どうぞ会わせてくださいね。」

そう願う。


相手は神様でも天使でも誰でもいい。
何か大きなチカラにお願いする。


お願いしたら信じて待つ。


願いを、どんなカタチで現実にしてくれるかは
ゆだねて、欲望から自由になっておく。


すると
サインが届く。


誰かに背中を押された感じだったり

コッチ、こっちと呼ばれてる気配だったり

何かに引っ張られて思わず歩きだしていたり


サインを感じた瞬間に
身体が動きだして


角を曲がって出会い頭に会ったり

振り返ったらソコにいたり

飛行機に乗り損ねたら同じ便になったり


狙ったわけじゃないのに
そうして好きな人に会えると

やっぱり願いを聞き届けてくれてるんだな~って思う。


そして、送ってくれてる合図を
私は「天使の囁き」と勝手に命名している。


以前は、自分の直感が優れているのかな?と
自惚れたこともあった。
自分のチカラで引き寄せているのだと。


そうして天狗になっていると
素敵な偶然が全然おこらなくなっていった。


これは何かが違っていたと気づいた。


自分ではない
何か大きなチカラが働いて
私の願いが叶うよう手助けをしてくれてる、と。


昨日も今日も
バッタリこんにちはを3回も演出してくれた。


いつもいつもありがとう♪


嬉しくて身体が浮いたよ☆