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生理痛 婦人科系疾患はなぜ?起こるのか?
その物理的な要因
子宮が冷えて硬くなる
ことの原因と改善方法を
お伝えしています。
↓↓↓
❸腹圧が弱く支えられないことで
子宮を含む内臓全般 に余計な圧迫がかかり
循環が滞る
❹骨盤で
子宮を含む内臓全般をホールドしていますが
ホールドしている骨盤がズレ、よじれがある場合 子宮を含む内臓全般が
よじれている部分に傾き癒着など起こり
循環が滞る
この2つの要因の元は
腹圧が弱く 支えられない
ことにより
子宮(内臓)が 圧迫や癒着を
受ける
ことです。
①腹圧が弱い(姿勢が低下)
↓
②過度な負荷が 内臓(子宮) ・骨盤・背骨にかかる
↓
③体は骨盤・背骨をよじらせて真っ直ぐ立てるよう
バランスをとる
↓
④骨盤のよじれで内臓をホールドできず
本来でない位置で癒着
↓
⑤背骨・骨盤のよじれにより 内臓(子宮)を司る
神経の巡りが圧迫を受ける
内臓(子宮)の気血水の循環が滞る
↓
⑥「知覚神経」の圧迫
と
内臓(子宮)が冷えて硬くなることで
痛み 不調が起こる
腹圧 骨格などが
本来ではない状態なので
[気血水][神経]の循環(巡り)が滞る
↓
子宮(内臓)が 冷えて硬くなり
機能が低下する
改善方法は
■骨盤 背骨のズレ・よじれを戻し
内臓(子宮)を本来の状態にホールドできる
ようにする、神経の巡りを回復させる
■腹圧を高める
腹圧を高めるには
【横隔膜】が
しなやかに
上下に動いていること
が必須です。
なぜ?子宮が冷えて硬くなるのか?
“物理的な”原因は
❶締め付け
により 循環が滞る
❷内臓から下(下半身)を動かす機会が少ない
ことで 循環が滞る
❸腹圧が弱く支えられないことで 子宮を含む内臓全般 に余計な圧迫がかかり 循環が滞る
❹骨盤で
子宮を含む内臓全般をホールドしていますが
ホールドしている骨盤がズレ、よじれがある場合
子宮を含む内臓全般が
よじれている部分に傾き癒着など起こり 循環が滞る
↓↓↓
循環(気血水・神経の)が悪くなり
子宮(内臓)が 冷えて硬くなる
これらの原因を知り
それぞれの改善方法を行うことで
根本的に体が本来の状態に戻り
薬治療に依存することなく
生理痛 婦人科系疾患は快方に向かいます。
薬治療が悪い ということではありません。
人生の選択はそれぞれ自由です。
薬は基本的に体にとっては「異物」
異物が排出されず体に蓄積されていくことでの
生理痛・婦人科系疾患
以外の別の弊害 副作用ももたらす可能性
もしっかり認識されて
自分の大切な体への選択を行ってあげてください。
あなたの体を守ってあげられるのも
選択も
あなたにしかできないことです。
❶❷の要因の改善は 自分の意識次第で
今日からでも取り入れられることだと思います。
❸に関しても
横隔膜をしなやかに上下運動させる
セルフケアを覚えれば
腹圧を高めることは 自分で簡単にできるようになります。
❹の骨盤・背骨のよじれは
それらを整えることのできる整体さんに
整えてもらい それと並行して
腹圧を高めることを行っていけばよいです。
現在 薬治療をしているけれど
薬に依存したくない、と思っていらっしゃる方。
いきなり薬をすべてやめることに
不安や抵抗も出てくる方もいらっしゃると思います。
それはムリのないことですし 自然なことです。
いままでと違う選択を取り入れることは
大きな勇気とエネルギーを要します。
上記の内容のような
体に負荷をかけず 自然で安全な方法を取り入れて
体を変えていきながら
徐々に薬を減らしていくという選択もできます。
「薬をやめる!」ということを
しっかり意図し決断をすることから始めてください。
あなたの体は
【治癒力】【免疫力】という
素晴らしい『力』を持っています!
体は必ず応えてくれます!
あなたの体!あなたの持っている『力』!
を どうぞ信頼してあげてください!
◎骨盤・背骨のズレ よじれを
整える
◎腹圧を高める
【横隔膜セルフケア】を教える
上記の施術と
セルフケアを教えることを行っております。
生理痛 婦人科系疾患を薬に依存せず
改善していきたい方(高知の方)はご相談ください!
サポートいたします!
💎HP
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