余は一体誰なのじゃ
余の言葉は誰にも届かぬのか
余の嘆き
余の想い
余の感情
余の全て
誰にも分からぬのか
誰にも伝わらぬのか
愛しき余の光は何処に
余の分かりうるものは
闇だけじゃ
余が感じるのは
あの忌まわしき
闇だけじゃ
愛しき光がいた天に
手を伸ばしても
闇のいる地に
落ち行くばかりじゃ
今はもう
天がない
な…い…?
い…ない?
もう…いな…い?
余は…
闇に
堕ちたのか…?
落ち行く中で
余は
滅び行く
余は一体誰なのじゃ
余は…誰…じゃ……
よは……だれ…
ヨ…ハ……ナ……ニ
★★★★★★★★★★★
またまた違う感じのですf^_^;
闇に落ちた主人公はもう終わりです(^_^)v
好きな人の事さえも最後には闇に落ちたので忘れます(^^)/~~~
可哀想……。
今回こんな詩(って言えんのかコレっ(°□°;)!!??)を書いたのはただ単にまだ何時も書いてるポエムに使う写真を撮ってないだけなんです(ρ_;)
雪が溶けてくれないと……。
では(^.^)/~~~
