何時も
アヤツはいきなりじゃ
何の前触れもなく
全てを他者に
押し付けん
繰返し
何度も何度も
余が
朽ち果てるまで
余とてアヤツの
思い通りなど
さするものか
しかし
余は
アヤツに抗う事すら
ままならん
我等を虐げし
アヤツを
愚民どもは
されるがまま
嗚呼
なんと愚かな
生き物よ
抗えぬまま
朽ち果てる
余はアヤツの
言いなりに
ならんば
いけぬのか?
哀しき事よのう
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アチャー(;´д`)
オイラが望んでた詩ってコレだったっけ?
まぁいいや、←
では(^^)/~~~←