自分なりの調整…
今4チームのフットサルチームに顔をだしている。
どのチームにもいい顔をしようと思って努力したことで、
負担というしわよせが自分に来てる。
率直に言うと、現状になれた人々は努力をしない。
いや、努力を怠りやすくなる。
現状に満足していれば、危機的状況がきたときに
考えるって感じ。
それが遅いって言ってるわけでも、
悪いと言うわけでもない。
それでうまく行くことだってある。
しかし、そうなるまでの期間を少しでも先送りにしたり、
あわよくばそうならないように努力なり、行動なりすべきだと思う。
その4チームのうち3チームは人数不足で困っている。
そこで自分がそのチームをつなぐ形でそれぞれの
チームから助っ人という形で来て貰っている。
それが、人数不足を解消する一つの手段だと思ったから。
あくまで手段の一つなので、
それは自分が選択した行動であり、
そのために努力した結果だ。
実際そうなるまで2年かかったし。
だが、それぞれのチームはそれぞれのチームで存続したいわけで、
合併とか望んでいないし、自分もそれぞれのチームを尊重したい。
それでも体は一つなわけで、
皆のスケジュールをあわすと、
かぶったり、同時に空いたりとかするので
中々うまく行かない。
皆にそこまでしろとは言わない。
好きでやってる部分が多々あるから。
でも、現状で満足すると今の状況より好転するわけは無い。
経験でそれはわかっている。
いつまでも続けられるものではないが、
長く活動するためには、そういった努力を皆がしなくてはならない。
誰かにやらされてることではなくて、自分からやってることなのだから。
ゼロ
ゼロというマンガが好きだ。
59巻も出ているが、隔週連載ということを考えれば
相当な息の長い作品と言える。
最新刊59巻を買って、改めて今までの巻数を
数えてみたら、58巻がない。
何度探してもないので買った。
読んだことが無い…
1巻とばしてしまったらしい。
半年に一度や年に一度しか出ないコミックスは
買いそびれや、重複の恐れがある。
ゼロは話が単発なので特に問題ないが、
ロトの紋章の続編でやってしまった。
2巻をとばして、3巻を買ってて
話がいきなりすっ飛ばしてて
思わず、2巻を探しに行く始末。
そういえば昔、何故か10巻くらい出てるサイコってマンガで、
キャンペーンか何か知らないが、
最新刊のところに1巻が置いてあって、
確認せずに買ったら、見たことあると数ページで
気づいてショックを受けたことがある。
紛らわしいことすんな本屋。
そうでもない
佐野実の特性ふりかけがついた一平ちゃんを食った。
特にうまいわけでもない。
こいつわかってないって思う。
そもそもやきそばにマヨネーズかけたら
味が変わってしまってソースの味が台無しだ。
ま、一平ちゃん自体からしマヨネーズの味だから
それをわかって買ってはいるけど、
マヨネーズは全部使わない。
佐野実がつくるラーメンがどんだけ美味いんか知らんが、
テレビで見る限り、黙って食えっていうキャラが
なんか鼻につくので気に入らない。
科学的にもおしゃべりしながら食うほうが
おいしく食べられるということらしい。
確かに、純粋に味を堪能するのに集中するのは
わか るけど、食べることに関しては楽しいに越したことはない。
だから、佐野実がどんだけすごいんか知らんが、
別に特別美味いとも感じなかった。
一人で食う食事なんてどれも味気ないものなのかもね。
うざい存在
今日、新聞勧誘員が来た。
もうここ数年新聞なんか取っていない。
新聞必要ないだろう。
インターネットあるし、読む時間もないし、
ゴミにしかならない。
そんなものを金出して取る奴はいないだろう。
なのに、しつこくドアを叩く。
いつも居留守を使う。
今日はタイミング悪く玄関に近いトイレにいたので
完全に居留守がわかったのとりあえず出た。
やっぱり勧誘員だった。
ちょっとだけドア開けて、勧誘員だったから、
いらないって閉めようとしたら、
力ずくで閉めさせないようにしようとしてたけど、
それ以上の力で閉めた。
昔、騙されて取ったことがある。
あの手、この手を使って勧誘員も大変だなと思うが、
騙してまで取られたら、何度も取るわけないだろう。
勧誘員は契約制みたいで、同じ地域には何度も行かないみたいだから、
それこそトラブル起こすようなことしても違うところで同じようなことする。
自分さえよければいいの典型が強引な勧誘員だ。
本当に腹が立つ。
そういえば、NHKもしつこかったな。
昔の話だが、一時期アパートでは俺一人しか払ってないこともあり、
そのことを文句言って受信料払わなかったら、留守電に脅しの文句が
入れられてたことがあった。
それからNHKが嫌いになった。
今でこそ、BSなどの契約のため払ってはいるが、
その頃のむかつく思い出により、
NHKは最低だと今でも思う。
受信料を法的にとか言ってる割に、
払いやすくなる工夫を怠り、
自分達の立場だけ考えて受信料の値下げが出来ないって
バカなこと言ってる(実際、取りすぎということも指摘されてるし)
時代が変わっても、その変化に対応できない奴らが
自己中だから救いようがない。
不満だー
フットサルに友人がドタキャンした。
しかもかなり前に携帯のスケジュールに登録してたのに、
当日、確認のためにメールしたら
忘れてた行けない…
親しき仲にも礼儀あり。
時間のルーズさで何度も迷惑被っても
ま、そういう人間だしって思ってあきらめている。
ただ、今回はあまりにも失礼極まりない返答だったので
さすがにむかついている。
ちょっととぼけたところもあるけど、悪いやつじゃない。
でも、本人が自覚してないというところも問題はあるが、
迷惑をかけているということを 少し認識して欲しい。
自分さえよければいいなんてことはチームスポーツには
存在しないのだから。
もでらーと
金田美香DVD「モデラート」が届きました。
昨日のはずだったのに…
ロケ地の影響からかとても開放的?になってる印象があり、
健康的であり、セクシーであり大人の女性の魅力が満載です。
ウォーキングでよろけたり、
足が蚊に刺されてたりとお茶目なところもあるけど、
すさんだ自分には清涼剤になる一品です。
ありがとう!ミカタス!
もの
何か物を捨てるという行為は自分の何かが死ぬ感じ。
例えば買うときの気持ちだったり、
大事にしてたときの思いだったり。
前にお気に入りの靴を捨てた。
昔は価値があったが、すでにボロボロで
履くには古臭い。
でも、とても気に入っていてある種の自慢みたいなものもあった。
そのほかにもボロボロなのはあったが、
あえてそのお気に入りを一番に捨てた。
そうすることで、そのお気に入りを捨てたのだから、
他のも捨てられるという気持ちを起こすため。
その他にも捨てなくてはいけない物、
出来ればリサイクルにまわしたい物など、
部屋を片付けるようにしていかなければならないのに、
また物が増えていく…
ミカタスの新しいDVDが明日届く。
このDVDも売ったりすることが来たりするのかな…
ミカタスが引退したり、結婚したりすれば多分そうなる。
でもそれまでは大切に保管しよう。
それが物が活きるということであるなら。
スティールボールラン
ジョジョの奇妙な冒険の1部ファントムブラッドが
映画化されるそうな。
ジョリーンで終わったのかと思ってたら、
実はスティールボールランも実はジョジョシリーズだったと最近知った。
なので、現在10巻まで出ているのを買うかどうか 迷っている。
つかみは面白いジョジョだけど、
途中からわけわかんなくなる。
特に、時間の概念が入ったりすると
矛盾を強引に進めてしまうので
何がなんだかわからないうちに終わってしまう。
ジョウスケの時が一番面白かった。
スタンド能力を一般人が使ったらみたいな感じが。
ちょっと気になり始めているのでちょっと読んでみるかな。