河野談話見直しとか継承とか、
そんなこたーどーでもいい。
チョンの顔がどれだけ火ぶくれしようが、嘘は嘘なのだ。
法の民たる古代ローマ人は、
新しい法を作った時、過去法の矛盾部分が、新法成立と同時に無効となる、という手法をもって、
1500年という歴史の中、時代に合った法に従って生きてきた。
河野談話なんぞ、わざわざ撤回する必要はない。
というか、事有る毎に引っ張り出す必要さえない。
虚位のものに錦の御旗をかぶせる愚か者のマスゴミどもめ。
ヒールのかかとで踏んづけてやりたいわっ
しかしこの件については、日本政府も阿呆なままなのだ。
余所の国のウンコをなんで我が国の国旗で包んで防臭防虫してやらねばならんのだ。
河野談話など無視し、安倍談話を発すればよい。それだけのことだったのに。
と激昂しただけの私ならばここまでなのですが、
しかしながら、
私も少しは大人になってきたので、もう少し冷静に考えるようになって思うのは、
安倍総理の足を引っ張る力が、思っているよりも強大だ、ということだ。
安倍総理、
河野談話継承なんて、あなたが望んでいるはずはない。
味方と思える人が減っているのですか?
玉虫色にして良い結果につながることなんてない。
だって玉虫にする必要性は、弱みに付け入ったりなんてしませんよ^^ という上から目線、
もしくはそれを引き出すことにより、一時的に問題を有耶無耶にすること。
交渉の場に相手を乗せる手段の一つとは言えますが、しかし、
その裏には、強者の奢り、もしくは弱者の怨念が渦巻いているだけだ。
カードゲーム大富豪のように、取るに足らないカスと思って渡したカードが、
一定の条件を満たした瞬間、立場をひっくり返す強力な武器の一部となる。
日本にとって、河野談話はそういうカスだったのだと思い知ったはずなのに。
政治でも経済でも1個人の間柄でさえ足かせになるカードだから、
特亜は膨大な予算を工面してでも工作に必死なんじゃないですか。
いきなり撤回が政治手法としてベターではないのは、
私程度でもわかります。
靖国参拝にしても、
今現在だからこそ日本国内の問題、日本人の問題と声に出す人が多くなったとはいえ、
大々的に報じられた初めての時、「内政干渉だ!」と広く訴えられる人はいなかったから今こんなことになってるんでしょう。
だから跳ね返すのも容易ならざる状況だというのはよく分かっています。
早期癌を見落としたのと同じ。
でも、日々進歩する医学の技術を駆使できる名医ならば、まだ治せる段階にあるはず。
その名医役があなたであってほしいと願うのは、重荷を背負わせ過ぎでしょうか、安倍総理。
道筋をつけようとしているのは分かるんです。
むしろ私は驚いてさえいる。
靖国参拝は、するとしてももっと後になるだろうと思っていました。
総理という立場のけじめとして、政治家として、
必ず必要な儀式だと思っていたので。
靖国参拝に賛成する人には、参拝は静かに、心の赴くまますればよいという人も多いです。
私も本来そうあるべきだと思いますが、
そう言い切れるだけの日本人が少なすぎなのです。
だから政治問題になっている。
それから目をそむけて、「弱腰だ」と非難しているのを見るのはむなしいし、
行かなかった時代は「弱腰」と言っていたマスゴミが「余計な争いを政治家が起こすとは」と言い始めたのには、
文字通り、ポカーンとなるしかなかった。
何十年も前から、自分ちの冷蔵庫から食べたいときに食料を漁る癖のついた隣人が、
「今まで何も文句言わなかったのに、今更なんだよ?それに全部取ってねえだろ」と居直っている。
1度の説得で通じるでしょうか?
しかも、「あいつがやってるなら俺」も、と複数化した盗人に、一人で立ち向かって勝てますか?
しかし追い出さなくてはいけない。
放っておけば、盗人の子も同じ盗みを繰り返し平然としたままになる。
盗人の子の相手をするのは、自分ではなく、自分の子供、孫たちなのですから。
(抗えば暴力を振るわれるかもしれないし、
それに、全部取って行っているわけではなく私たちの食べ物は残ってるし、
汚くなったものは捨てて綺麗に保てば大丈夫だよ・・^^ )
そう思っている家族の意識を変えることから、まず始めなければならない。
一緒に立ち向かい追い払う力を身に付けさせるのは、運動ダイエットの継続のごとく難しいものだと覚悟しなければ。
ダイエットと言えば、
なんか太った気がする・・・と思ったのは1年ほど前。
体重は変わってないのに、なんか服がきついと感じたのがきっかけ。
服が縮んだのかしら・・・・、と思ったが、
否!
余計な部分に肉が付き、筋肉が細ったのだっっっ
気付いた私は愕然とした。
私は胃腸が弱く、食べ物には気を使ってきた。
また、うちの家族は昔から健康のための軽い運動をするので、
私も習慣でずっとしていた。
知人友人からは、よく食べるのに太らないという印象を持たれ続けてきたのですが、
そういう習慣のお蔭かな、と思っていたのですが・・・・、
ついに、
私にも老化が押し寄せてきたということかっっ
いや、まだだ。まだ20代のうちは負けはせんよっっっ
いつものストレッチの際、動かす場所に意識を集中することを心がけ、
食事はどんなものでもよく噛む事を心がけた。
気が付いたときはその場でできる筋トレを、ほんの数秒でも行った。
そして、約1年。
衣替えの季節を迎え、
私は今、1年の成果をかみしめている。
ウエストの中年化に勝った!
・・・と、例え話が脱線した上分かりにくくなったのでここまで。
政治家個人を攻めたてても、頑張れ頑張れと声を張り上げるだけでも、
この国は前に進むのが困難になっている、
と私は思います。
でも、一人でいい。
自分の家族、友人の誰か、生涯たった一人でいい、身近な誰かを、日本国を真剣に考える人に、変えてみませんか。
小さなこと、と馬鹿にしてはいけない。
戦後から約70年、売国勢力はそうやって日本国をむしばみ続け、
今や、選挙でもっとも脅威となる対抗勢力になっているのが日本の現実なのだから。
直近ならば、都政選挙の数字は脅威以外の何物でもないでしょう。
70年って言ったら、人が一人生まれて死ぬくらいの長い時間ですよ。
すんごい執念だ。
ただ、敵が成果を出した戦略は、逆のことを行おうとしても効果があるはず。
70年かけて広がった汚染は、1個人の個性だけで払拭できるものではないから、
一人でいい、考える人を増やそう、と言いたいのです。
そんなこたーどーでもいい。
チョンの顔がどれだけ火ぶくれしようが、嘘は嘘なのだ。
法の民たる古代ローマ人は、
新しい法を作った時、過去法の矛盾部分が、新法成立と同時に無効となる、という手法をもって、
1500年という歴史の中、時代に合った法に従って生きてきた。
河野談話なんぞ、わざわざ撤回する必要はない。
というか、事有る毎に引っ張り出す必要さえない。
虚位のものに錦の御旗をかぶせる愚か者のマスゴミどもめ。
ヒールのかかとで踏んづけてやりたいわっ
しかしこの件については、日本政府も阿呆なままなのだ。
余所の国のウンコをなんで我が国の国旗で包んで防臭防虫してやらねばならんのだ。
河野談話など無視し、安倍談話を発すればよい。それだけのことだったのに。
と激昂しただけの私ならばここまでなのですが、
しかしながら、
私も少しは大人になってきたので、もう少し冷静に考えるようになって思うのは、
安倍総理の足を引っ張る力が、思っているよりも強大だ、ということだ。
安倍総理、
河野談話継承なんて、あなたが望んでいるはずはない。
味方と思える人が減っているのですか?
玉虫色にして良い結果につながることなんてない。
だって玉虫にする必要性は、弱みに付け入ったりなんてしませんよ^^ という上から目線、
もしくはそれを引き出すことにより、一時的に問題を有耶無耶にすること。
交渉の場に相手を乗せる手段の一つとは言えますが、しかし、
その裏には、強者の奢り、もしくは弱者の怨念が渦巻いているだけだ。
カードゲーム大富豪のように、取るに足らないカスと思って渡したカードが、
一定の条件を満たした瞬間、立場をひっくり返す強力な武器の一部となる。
日本にとって、河野談話はそういうカスだったのだと思い知ったはずなのに。
政治でも経済でも1個人の間柄でさえ足かせになるカードだから、
特亜は膨大な予算を工面してでも工作に必死なんじゃないですか。
いきなり撤回が政治手法としてベターではないのは、
私程度でもわかります。
靖国参拝にしても、
今現在だからこそ日本国内の問題、日本人の問題と声に出す人が多くなったとはいえ、
大々的に報じられた初めての時、「内政干渉だ!」と広く訴えられる人はいなかったから今こんなことになってるんでしょう。
だから跳ね返すのも容易ならざる状況だというのはよく分かっています。
早期癌を見落としたのと同じ。
でも、日々進歩する医学の技術を駆使できる名医ならば、まだ治せる段階にあるはず。
その名医役があなたであってほしいと願うのは、重荷を背負わせ過ぎでしょうか、安倍総理。
道筋をつけようとしているのは分かるんです。
むしろ私は驚いてさえいる。
靖国参拝は、するとしてももっと後になるだろうと思っていました。
総理という立場のけじめとして、政治家として、
必ず必要な儀式だと思っていたので。
靖国参拝に賛成する人には、参拝は静かに、心の赴くまますればよいという人も多いです。
私も本来そうあるべきだと思いますが、
そう言い切れるだけの日本人が少なすぎなのです。
だから政治問題になっている。
それから目をそむけて、「弱腰だ」と非難しているのを見るのはむなしいし、
行かなかった時代は「弱腰」と言っていたマスゴミが「余計な争いを政治家が起こすとは」と言い始めたのには、
文字通り、ポカーンとなるしかなかった。
何十年も前から、自分ちの冷蔵庫から食べたいときに食料を漁る癖のついた隣人が、
「今まで何も文句言わなかったのに、今更なんだよ?それに全部取ってねえだろ」と居直っている。
1度の説得で通じるでしょうか?
しかも、「あいつがやってるなら俺」も、と複数化した盗人に、一人で立ち向かって勝てますか?
しかし追い出さなくてはいけない。
放っておけば、盗人の子も同じ盗みを繰り返し平然としたままになる。
盗人の子の相手をするのは、自分ではなく、自分の子供、孫たちなのですから。
(抗えば暴力を振るわれるかもしれないし、
それに、全部取って行っているわけではなく私たちの食べ物は残ってるし、
汚くなったものは捨てて綺麗に保てば大丈夫だよ・・^^ )
そう思っている家族の意識を変えることから、まず始めなければならない。
一緒に立ち向かい追い払う力を身に付けさせるのは、運動ダイエットの継続のごとく難しいものだと覚悟しなければ。
ダイエットと言えば、
なんか太った気がする・・・と思ったのは1年ほど前。
体重は変わってないのに、なんか服がきついと感じたのがきっかけ。
服が縮んだのかしら・・・・、と思ったが、
否!
余計な部分に肉が付き、筋肉が細ったのだっっっ
気付いた私は愕然とした。
私は胃腸が弱く、食べ物には気を使ってきた。
また、うちの家族は昔から健康のための軽い運動をするので、
私も習慣でずっとしていた。
知人友人からは、よく食べるのに太らないという印象を持たれ続けてきたのですが、
そういう習慣のお蔭かな、と思っていたのですが・・・・、
ついに、
私にも老化が押し寄せてきたということかっっ
いや、まだだ。まだ20代のうちは負けはせんよっっっ
いつものストレッチの際、動かす場所に意識を集中することを心がけ、
食事はどんなものでもよく噛む事を心がけた。
気が付いたときはその場でできる筋トレを、ほんの数秒でも行った。
そして、約1年。
衣替えの季節を迎え、
私は今、1年の成果をかみしめている。
ウエストの中年化に勝った!
・・・と、例え話が脱線した上分かりにくくなったのでここまで。
政治家個人を攻めたてても、頑張れ頑張れと声を張り上げるだけでも、
この国は前に進むのが困難になっている、
と私は思います。
でも、一人でいい。
自分の家族、友人の誰か、生涯たった一人でいい、身近な誰かを、日本国を真剣に考える人に、変えてみませんか。
小さなこと、と馬鹿にしてはいけない。
戦後から約70年、売国勢力はそうやって日本国をむしばみ続け、
今や、選挙でもっとも脅威となる対抗勢力になっているのが日本の現実なのだから。
直近ならば、都政選挙の数字は脅威以外の何物でもないでしょう。
70年って言ったら、人が一人生まれて死ぬくらいの長い時間ですよ。
すんごい執念だ。
ただ、敵が成果を出した戦略は、逆のことを行おうとしても効果があるはず。
70年かけて広がった汚染は、1個人の個性だけで払拭できるものではないから、
一人でいい、考える人を増やそう、と言いたいのです。