たった今『NSマグフォン』を購入してきました。


トイザらスの開店5分前に行ったのですが、既に並んでいる人が…。


並んでいる数およそ15人。


ひょっとしたら買えないかもと思っていましたが、


今回は、ダンボールが3箱見えたので買える。


前回の『メテオドライバー』の時とは違い、それなりの数を入荷したものと思われます。


DX玩具シリーズを発売日に並んで買ったのは初めて。


マグネットスイッチだけは、ガチャで出ないから仕方がないですね。


ガチャに入らない大きいスイッチは、これ以上は勘弁して欲しいです。


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ようやく関東十一鬼ディスプレイ完了。


響鬼


威吹鬼


轟鬼


斬鬼


裁鬼


鋭鬼


弾鬼


剛鬼


勝鬼


闘鬼


蛮鬼

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やっぱりS.I.C.は飾ってなんぼですね。


ディスプレイしていないのが多数残っている。


まだまだ先は長いなと感じた次第です。


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アストロスイッチカバンを自作しました。


作成に使用した材料はホームセンターで購入した、


アステージ株式会社のブロッククッション BC-L ¥798と、

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アステージ株式会社のアルミツールケース AL-A003 ¥1580です。

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ウレタンマットの大きさが306×438ミリ

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アルミケースの内寸が265×335ミリ

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ウレタンマットの方が一回り大きいのでケースの大きさに合わせてカット。


カットする際にこのウレタンマットは道具を必要としません。


パッケージにも記載されていますが、マス目状に切れ目が入っていて、少し力を入れてひっぱるとマス目に合わせて切れます。


一マスの大きさが14.6ミリの正方形で出来ています。


余計な所がちぎれないようにゆっくりとアルミケースの内寸に近い大きさになるようにウレタンマットをカット。


カットしたウレタンマットはアルミケースの内寸より若干大きいですがこれでOK。


ウレタンマットの方が若干大きいのでアルミケースに押し込んだ際、接着していなくてもウレタンマットが落ちてくることがありません。


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後はスイッチの入れる方向などを考えてウレタンマットをくりぬいていくだけです。


今回はスイッチが最も多く入るように4マスでくり抜きました。


横7×縦6で最大42個のスイッチが入ることになります。


このくり抜き作業がゆっくり慎重にやっていかないと関係ない所がちぎれてしまう可能性があります。


このくり抜き作業が完了してウレタンマットをアルミケースに入れれば完成です。

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実際にスイッチを入れた際、ウレタンマットが若干タワミますが、全てのマスが埋まっていればタワミません。


というか、スイッチが入っていれば見えません。

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ただ、今回作成した横7×横6の場合、スイッチが沢山入っていいのですが、スイッチの前面の突起とスイッチ背面の突起がスイッチを出し入れする際に干渉しあう場合がありますので注意が必要です。


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ちなみに全部の箇所を埋めるとこんな感じです。


ファイヤースイッチは、突起があるので左の列にしか入りません。なので番号順には入れられません。あくまで沢山収納することを考えて作ったパターンです。

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ちなみに、予備に購入していたウレタンマットで別のパターンも作成。


スイッチの番号が見えるように作ったバージョンです。


スーパーワンスイッチまで入れてみました。

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ウレタンマットが800円弱と以外と気軽に購入出来る金額なので、今後まだまだ他にもスイッチが増えていくことですし、色々なパターンを試してみようかと考えています。


今回のアストロカバン作成は、材料費が2400円、作成に掛かった時間が1時間弱。作業難易度は簡単。


興味がありましたら、作ってみてはどうですか。




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