あなた
に伝われば良いなと思って書きますからね♪
もしかしたら信じてもらえないかもしれませんが
信じたい人だけ信じてくれたらいいです
『あなたが抱えてる問題』
あなたは『それ』を解決したいと望む
しかし
どのように解決すれば良いのか分からない…
で、今回はそれについて少し書いてみようと思います
まず
あなたは その問題にガッチリ集点を当ててることには気付いてますよね?
今日の晩御飯や
明日の天気
はたまた
今日の花粉がどのくらい飛んでるのかとか…
それらを抑えてまで
あなたはその問題に頭を悩ませています
それは何故でしょう?
何故そこまで執着して その問題を解決したいのでしょうか?
それは、あなたの命に関わりますか?
それとも
その問題を解決しないとあなたは傷つけられますか?
実は、問題を解決するには
まず、何故自分はそれを解決したいと思うのかを深く自問する事が大切なのです。(←緊急事態の場合は別ね)
「何故自分はそれを解決したいと思うのか?」
例えば
あなたは ホテルを経営しているとしましょう
そして
そのホテルはずっと赤字続きで 従業員に給料が払えなくなり
今後どうしたらいいのか悩んでるとしましょう
このオーナーは何に悩んでいるのでしょう?
お客さまが来ない事?
それもあるでしょう
しかし
更に掘り下げていくと
従業員に給料が払えない…
妻 子供を食べさせていけなくなる等に行き着き
最後に
『惨め』と『貧困』と『死』が浮かび上がりました
惨めな思いをしたくない
死にたくない…
要はそこをゲームオーバーと捉えてる訳です
ゲームオーバーを免れようとする為に
今まで必死になってやってきました
しかし もう免れられない所まで来ました
頭の中は どうしよう…どうしよう…で一杯です
もうここまで来ると何が問題なのかさえ分からなくなってます
むしろ、全てが問題に思えてきます
とりあえず、ここまでにしておきます
実はこの人、 物凄い思い込みをしています
思い込みの力とは凄まじいものです
人がここまで真剣に悩めるのだから
ここまで自分の首を絞めることが出来るのだから…
思い込み
人は死を恐れ
貧困を恐れ
時には人間関係に恐れます
しかし
その恐れている『それ』が実は嘘だったらどうします?
恐れている『それ』が実は最初から存在してなかったとしたら?
あなたは そこに落とし穴があったと思って ずっと避けて通ってたが
実はそこには落とし穴なんてなくて
普通に歩くことが出来たんです
今まで わざわざ 遠回りして
山を越え いばらの道を越え 川を越え 谷を越えなければいけないと思っていた
その『幸せ』という場所
そこに落とし穴があるからと「親」や「先生」や「友達」からそう聞いてたからすっかりそこに落とし穴があると信じてた
わざわざ遠回りしなくても
ほんの数秒で到着することができたのです
ここまでOKですか?
もしかしたらあなたは
「その話がなんの関係があるの?と、思ったでしょう」
いいですか?
人間関係に悩んでいる
何故悩んでいる?
何が嫌なのか?
何故嫌なのか?
何から避けてるのか?
何を怖がっているのか?
その『不快』な それもこれもあれも
実は全て自分で創ってるんです
その不快さに浸り
自分でその不快(落とし穴)を創り出した事に気付くこと
どうやってって?
寝ているときに 掛け布団だけがベッドの下に落ちてる時ってない?
それって誰が落とした?
隣の部屋の人入ってきて落とした?
自分で落としたよね?
無意識にね
不快な経験も一緒だよ
全ては自分の意識が創った
その事を知る
その集点を当ててるそれらは自分が創り出した
『嘘』の落とし穴だということを見抜いて下さい
そこから現実は変わり始めます
その落とし穴が本物だと思えば思うほどその問題はあなたの世界で 本物のようになってきます
その問題を見てみないふりをするのではなく
その問題は自分が創り出した 泡なのだと
その泡を消すには
『泡そのものを創り出した自分に感謝する』
あなたは 実は あなたの世界を創った 創造者なんですよ(←多分ここが信じられるかられないかの分かれ道)
恐らく あなたには創ったつもりはないでしょう
しかし
あなたの目に見える全てのものや出来事は
『あなたがあなたの為に引き寄せたものなのです』
要は自分が自分の為に引き寄せたってこと
その事をあなたは知らなくてもいいので
とにかく 自分(←意識)に感謝してください
「この不快な泡達を本物のように見せてくれてありがとうございます」って
「私はこの泡(←問題)を創った意識なんだ」
「私はこの泡から力を取り戻す」って 力が戻ってくるのを感じて下さい
実際あなたは今までその泡にエネルギーを注いできたわけだからね
それを取り戻してくるのをあなたなりに感じてね
んで
「今、私は取り戻した力でどんどん成長していって、本来の幸せな自分を取り戻してる最中です」って言って
「私は、更に幸せで豊かな経験を体験していきます」
「今まで、不快な経験をさせてくれた泡、そしてそれを本物だと思わせた私の意識に感謝します、ありがとう」
って言っておしまい♪
これを不快な気分になった日とかの夜にやってみてね
変わるから現実が 良い風に♪

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に伝われば良いなと思って書きますからね♪もしかしたら信じてもらえないかもしれませんが
信じたい人だけ信じてくれたらいいです
『あなたが抱えてる問題』
あなたは『それ』を解決したいと望む
しかし
どのように解決すれば良いのか分からない…
で、今回はそれについて少し書いてみようと思います
まず
あなたは その問題にガッチリ集点を当ててることには気付いてますよね?
今日の晩御飯や
明日の天気
はたまた
今日の花粉がどのくらい飛んでるのかとか…
それらを抑えてまで
あなたはその問題に頭を悩ませています
それは何故でしょう?
何故そこまで執着して その問題を解決したいのでしょうか?
それは、あなたの命に関わりますか?
それとも
その問題を解決しないとあなたは傷つけられますか?
実は、問題を解決するには
まず、何故自分はそれを解決したいと思うのかを深く自問する事が大切なのです。(←緊急事態の場合は別ね)
「何故自分はそれを解決したいと思うのか?」
例えば
あなたは ホテルを経営しているとしましょう
そして
そのホテルはずっと赤字続きで 従業員に給料が払えなくなり
今後どうしたらいいのか悩んでるとしましょう
このオーナーは何に悩んでいるのでしょう?
お客さまが来ない事?
それもあるでしょう
しかし
更に掘り下げていくと
従業員に給料が払えない…
妻 子供を食べさせていけなくなる等に行き着き
最後に
『惨め』と『貧困』と『死』が浮かび上がりました
惨めな思いをしたくない
死にたくない…
要はそこをゲームオーバーと捉えてる訳です
ゲームオーバーを免れようとする為に
今まで必死になってやってきました
しかし もう免れられない所まで来ました
頭の中は どうしよう…どうしよう…で一杯です
もうここまで来ると何が問題なのかさえ分からなくなってます
むしろ、全てが問題に思えてきます
とりあえず、ここまでにしておきます
実はこの人、 物凄い思い込みをしています
思い込みの力とは凄まじいものです
人がここまで真剣に悩めるのだから
ここまで自分の首を絞めることが出来るのだから…
思い込み
人は死を恐れ
貧困を恐れ
時には人間関係に恐れます
しかし
その恐れている『それ』が実は嘘だったらどうします?
恐れている『それ』が実は最初から存在してなかったとしたら?
あなたは そこに落とし穴があったと思って ずっと避けて通ってたが
実はそこには落とし穴なんてなくて
普通に歩くことが出来たんです
今まで わざわざ 遠回りして
山を越え いばらの道を越え 川を越え 谷を越えなければいけないと思っていた
その『幸せ』という場所
そこに落とし穴があるからと「親」や「先生」や「友達」からそう聞いてたからすっかりそこに落とし穴があると信じてた
わざわざ遠回りしなくても
ほんの数秒で到着することができたのです
ここまでOKですか?
もしかしたらあなたは
「その話がなんの関係があるの?と、思ったでしょう」
いいですか?
人間関係に悩んでいる
何故悩んでいる?
何が嫌なのか?
何故嫌なのか?
何から避けてるのか?
何を怖がっているのか?
その『不快』な それもこれもあれも
実は全て自分で創ってるんです
その不快さに浸り
自分でその不快(落とし穴)を創り出した事に気付くこと
どうやってって?
寝ているときに 掛け布団だけがベッドの下に落ちてる時ってない?
それって誰が落とした?
隣の部屋の人入ってきて落とした?
自分で落としたよね?
無意識にね
不快な経験も一緒だよ
全ては自分の意識が創った
その事を知る
その集点を当ててるそれらは自分が創り出した
『嘘』の落とし穴だということを見抜いて下さい
そこから現実は変わり始めます
その落とし穴が本物だと思えば思うほどその問題はあなたの世界で 本物のようになってきます
その問題を見てみないふりをするのではなく
その問題は自分が創り出した 泡なのだと
その泡を消すには
『泡そのものを創り出した自分に感謝する』
あなたは 実は あなたの世界を創った 創造者なんですよ(←多分ここが信じられるかられないかの分かれ道)
恐らく あなたには創ったつもりはないでしょう
しかし
あなたの目に見える全てのものや出来事は
『あなたがあなたの為に引き寄せたものなのです』
要は自分が自分の為に引き寄せたってこと
その事をあなたは知らなくてもいいので
とにかく 自分(←意識)に感謝してください
「この不快な泡達を本物のように見せてくれてありがとうございます」って
「私はこの泡(←問題)を創った意識なんだ」
「私はこの泡から力を取り戻す」って 力が戻ってくるのを感じて下さい
実際あなたは今までその泡にエネルギーを注いできたわけだからね
それを取り戻してくるのをあなたなりに感じてね
んで
「今、私は取り戻した力でどんどん成長していって、本来の幸せな自分を取り戻してる最中です」って言って
「私は、更に幸せで豊かな経験を体験していきます」
「今まで、不快な経験をさせてくれた泡、そしてそれを本物だと思わせた私の意識に感謝します、ありがとう」
って言っておしまい♪
これを不快な気分になった日とかの夜にやってみてね
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