あくまで「自分基準」の考えを発表しているブログです。
「こいつは、こういうことをこういう風に考えてるんだ」と気軽な気持ちで読んで頂けたら、幸いです。(^∀^;)
今後とも、よろしくです。(^_^)v♪
完封負け。
ヤクルト2ー0巨人
巨人、完封負け。
7回1死まで完全試合ペースになるほど相手投手に全く手が出ず、打線が沈黙。先発・井上を援護できず、完封負け。
……ま、こんな時もあります。
これをいかに次に繋げるか。しっかり考えて欲しいですね。
次こそ、よろしくお願いします。🙇
今日の「ゼッツ」。
今日も、「ミッションスタート!」( ^∀^)👉
美浪がナイトメアの正体の上、CODEのエージェントだった。さらにジークによって悪夢に書き換えられたため、彼女の回復は不可能。今回のミッション「Save the Cat(猫を救え)」。それを遂行するかどうかはお前次第と吐き捨て、ジークは立ち去る。目覚めた莫は、憔悴しきっていた。
改めて美浪に問い質す莫。「CODEのエージェントなんて嘘だろ」と。だが、美浪は謝るばかり。彼女の話によれば、両親が亡くなった4年前、いきなり彼女の前にゼロが現れた。そして彼は、美浪の両親は表向きでは商社勤めということになっていたが、実はCODEのエージェントとして莫を見守っていた。その2人が亡くなった今、その2人の子である美浪にミッションを引き継いで欲しいと話し出す。いきなりのことで戸惑う美浪だが、莫に話してしまえば彼は別のエージェントに引き取られると聞き受け入れる。そしてエージェントとしての訓練を受けた末、「セブンティーン」の名を授かったーー。
自分がCODEを憎んでいたことを知っていた上で黙っていたのかと怒りをぶつける莫。だが美浪はひたすら謝るだけで、作戦室を飛び出してしまった。
美浪の後を追いかけたなすか。いずれバレることも覚悟していたという美浪に、「あなたが守っていたのは、本当に他人だったの?」となすかが尋ねる。
莫は莫で、今回美浪が見ていた猫を捜す夢には見覚えがあると富士見に語る。それは以前、隕石に当たってしまった時があったのも猫を捜していた時だったということ。ずっと彼女は見守ってくれていた……改めて彼女の存在を実感するが……。
そこに小鷹が訪れ、彼女を拘束しなかったことを責める。彼女は家族ではない、莫の情報をCODEに流していたエージェントだと……。それを聞き、頭が錯乱した莫はやはり飛び出してしまう。
眠りに就く莫。ねむに出会う。まだ迷っている莫に対し、彼女はあくまで莫を家族と思っていた、彼女は世界平和ではなく家族を守ろうとしていたのではと説く。
再び猫捜しに出る美浪。しかし、またもやジークに出くわしナイトメアとされてしまった。駆けつける莫。「答えは出たか」と挑発するジーク。「俺の答えは変わらない」と返し、ゼッツ・カタストロムに変身し向かっていく莫。
それがお前の本性だとし、「悪夢を望んでいるんだろ」と挑発を重ねるジーク。だが莫はそれを否定。いつでも傍にいてくれた美浪は「大切な家族だ」と絶叫。するとデュアルメアカプセムが半回転し、ゼッツ・オルデルムと化した。
まずは美浪の暴走により壊れた世界を修復。そして、自分に「Save the Cat」と命じパンチを叩き込むと、ナイトメアと美浪の分離に成功する。
あとは畳み掛けるように攻撃を重ね、最後は「オルデルム・エンダー」でケリをつけた。
莫をにこやかに見つめる美浪。その傍らで安堵の表情を見せるねむ。だが、ジークは今度は「標的」をそのねむに定めたようで……。
翌朝。バツが悪そうに作戦室に顔を見せる美浪に対し、朝食を用意しながら笑顔を見せる莫。戸惑いながらもCODEのことを切り出そうとする美浪だが、CODEに関してはいずれケリをつけるとこれも笑顔を見せながら約束を交わす莫。そして笑顔を見せ合いながら朝食にありつく2人だった……。
ーーなるほど。美浪の両親もCODEのエージェントとして莫を見守っていたんですね。だが、亡くなってしまったために娘である美浪が引き継いだと。
しかし、長い間本当の家族として過ごしてきた美浪は、いつしかエージェントとしてのミッションを超え、普通の家族として莫を見守るようになってしまったと。
莫も、初めは許せなかったが、彼女がいつも家族として接してきたことを振り返り、本当の家族として受け入れたと。
……いいですね。
どうやらこれからは美浪もCODEと距離を置くようですが、そうなるとどうやって2人でCODEに立ち向かっていくのか。また莫はどうやって美浪を守っていくのか。注目ですが……。
ここで、疑問がひとつ。美浪の両親がCODEとすると、莫は?彼が万津家の本当の家族ではない?そういうことになるんですか?
仮にそうだとしたら……彼は誰の子?彼の両親は?何故万津家に預けられたのか?
気になりますね。
謎が謎を呼び、ますます目が離せなくなりました。
🤗

