バンコクで過ごした
幸せな時間①
前回のブログで、香港のあとすぐに
タイへ飛んだことを書きましたが、
今回はその続きです。
バンコクでは、
レジェンドメンバーである真由ちゃんと
2日間デートしてきました。
真由ちゃんは昨年の夏から
バンコクに住まれていて、
そのこともあって、
私がバンコクへ行く頻度も
少しずつ増えました。
現地に大切なメンバーがいると、
その土地との距離も
ぐっと近くなりますよね。
今回も、真由ちゃんが
いろいろ案内してくれて、
とても濃くて幸せな時間になりました。
まずはワット・パクナムへ
最初に連れて行ってもらったのは、
ワット・パクナム。
逆光で顔が…💦
バンコクにある有名なお寺で、
幻想的なエメラルドグリーンの天井画が
美しいことで知られている場所です。
静かで神聖な空気が流れていて、
中に入ると自然と心が落ち着いていくような、
とても特別な空間でした。
写真で見てももちろん綺麗なのですが、
実際にその場に立つと、
光の感じや空気感まで本当に神秘的で、
思わず見入ってしまいます。
こういう場所に足を運ぶと、
旅先にいながらも、
心を整えるような時間が持てるのが
いいなと改めて感じます。
真由ちゃん美し💓AMATERASUのワンピース着てきてくれた💓
裸足で歩くので足の裏真っ黒💦
かわいい💓
😋ランチは
有名なパッタイのお店へ
ワット・パクナムへ行ったあとは、ランチへ。
真由ちゃんが連れて行ってくれたのは、
有名なパッタイのお店
Fai Ta Lu(ファイ・タ・ルー)。
本場らしい空気感の中でいただくパッタイは、
やっぱり格別でした。
真由ちゃんはシュリンプ、
私はポークをオーダー。
そして昼からビールも最高。
タイのビールって、
さらっと軽くて本当に飲みやすいんですよね。
ごくごく飲めてしまう感じが大好きです。
パッタイもめちゃくちゃおいしくて、
「やっぱり本場は違う…!」と
嬉しくなりました。
はい、かわいい💓
🌈行列のできる
タイミルクティーのお店へ
ランチのあとは、
タイミルクティーで有名なお店にも
連れて行ってもらいました。
お店の名前は Auntie Nid coffee shop
(アンティー・ニッド・コーヒーショップ)。
タイではとても有名な
老舗のティーブランドで、
濃厚で甘いオレンジ色の
タイミルクティーといえばここ、
というくらい人気のお店です。
私たちが行ったお店も、やっぱりすごい行列。
そして、SNSで大バズリしているという
あの有名なおばちゃんがいるお店。
その姿を見られたのも
ちょっと嬉しかったです。
タイミルクティーって、
甘くて濃厚で、
でもどこかクセになるおいしさ。
こういう“現地らしい味”に出会えるのも、
旅の楽しみのひとつですよね。
😋夜は
ミシュラン人気店へ
夜はまた、
真由ちゃんがおいしいお店を探して
連れて行ってくれました。
訪れたのは、
Sornthong Pochana
(ソーントーン・ポーチャナー)。
バンコクでも有名な
シーフードレストランで、
ミシュランガイドにも
掲載されている人気店です。
外観はローカル感があるのに、
店内はお客様でいっぱい。
地元の方にも観光客にも
愛されているお店なんだなぁと、
すぐにわかりました。
こういう、
気取らないのに本当においしい名店って、
やっぱり旅の醍醐味だなと思います。
カニと卵のカレー炒め💓すごくおいしかった
これも最高💓
真由ちゃんも大好きなやつ💓おいしかった😋
💓真由ちゃんと過ごす
時間のありがたさ
こうしてバンコクで真由ちゃんと
一緒に過ごせる時間は、
私にとってとても特別です。
観光だけではなく、
現地に暮らしている
真由ちゃんがいるからこそ、
その土地の日常や空気感まで
一緒に味わえる。
それが本当にありがたくて、
嬉しいことだなと思います。
もちろん、
仕事の話もたくさんしました!
遠くに住んでいても、
こうして再会して一緒に笑い合えること。
それって、
当たり前のようでいて、
実はとても幸せなことですよね。
2日目もまた、
楽しくて濃い時間になったので、
続きは次のブログで書こうと思います。
真由ちゃんありがとう💓

















