4条をギリギリで予算を組んでみたけど、補てん財源の考え方は正しいのかな
流動資産>流動負債だから
当初予算の減価償却費+繰延勘定償却+減耗費+平成22年度末予定貸借対照表の減債積立金+建設改良積立金+平成23年度の資本的収支消費税調整額-平成23年度純損失見込額
でいいと思うけど
平成22年度の決算が決まったらその積立金で4条予算くんでいいのだろうか…

流動資産>流動負債だから
当初予算の減価償却費+繰延勘定償却+減耗費+平成22年度末予定貸借対照表の減債積立金+建設改良積立金+平成23年度の資本的収支消費税調整額-平成23年度純損失見込額
でいいと思うけど

平成22年度の決算が決まったらその積立金で4条予算くんでいいのだろうか…
市町村の財務会計は単式簿記。
水道事業会計は複式簿記。
一般会計等で財務諸表をつくってるけど、難しいんじゃないかな。
普通地方交付税に算入される地方債の扱いはどうなんだろう?
全額負債にあげたら、臨時財政対策債なんてうてないって事になりかねない。基準財政需要額分を未収金にあげたら資産が過大。
財政力指数に地財計画。いろんなファクターが多くて実際何を反映しているのか?
基準モデルと改訂モデルの統合はどうなるのか。
どうなってるんだろう?まだ地方自治体の財務諸表は盛んに論じられていますか!
水道事業会計は複式簿記。
一般会計等で財務諸表をつくってるけど、難しいんじゃないかな。
普通地方交付税に算入される地方債の扱いはどうなんだろう?
全額負債にあげたら、臨時財政対策債なんてうてないって事になりかねない。基準財政需要額分を未収金にあげたら資産が過大。
財政力指数に地財計画。いろんなファクターが多くて実際何を反映しているのか?
基準モデルと改訂モデルの統合はどうなるのか。
どうなってるんだろう?まだ地方自治体の財務諸表は盛んに論じられていますか!