大学時代の他大の部活の先輩がお亡くなりになられたので、お別れ会に行ってきました。交通事故でした。
そこまで深い関わりはなかったけれども、その大学のムードメーカー的存在でした。
お別れ会にはたくさんの人がいらしていて先輩の人望の厚さがよく分かりました。
帰りの電車にてネットでふと「死 名言」と調べたけど、名言の大半は「死は平等である」や「死ぬために生きている」と天寿を全うした上での言葉だった。
道半ばで亡くなった人に平等とはとても言えません。
神は残酷であり、不平等である。
深い関わりでは無いので彼の意志を継ぐこととかは出来ませんがせめて一瞬でも有意義な人生を送りたいと思います。
それが今を生きる人の役目ではないでしょうか。
